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単語は、「仕方ない」は「no use」のフレーズを使います。「ほんの少し残す」は動詞「leave」に修飾する副詞句「a little bit」をあわせます。 構文は、「~してよ」の依頼の部分は、副詞「please」+動詞原形(本ケースでは「食べる:eat」)+目的語(本ケースでは代名詞「that」)で構文化し、「ほんの少し残しても仕方ないから」はit構文で接続詞「if」を用いた条件節と組み合わせます。 たとえば"Please eat that. It's no use if we leave a little bit."とすればご質問の意味になります。
単語は、「その点では」は前置詞「on」或いは「about」に形容詞としての「that」、名詞の「point」を組み合わせて表現します。「同意する」は句動詞で「agree with」を使います。 構文は、私(I)を主語に、「出来る」の意味の助動詞「can」の否定形「can't」、前段解説の句動詞の原形、目的語(本ケースでは二人称代名詞の目的格「you」)の順で構文化し、前段解説の副詞句「その点では」を最後に置きます。 たとえば"I can't agree with you on (about) that point."とすればご質問の意味になります。
単語は、「お世話になりました」は謝意を示すので「thank you」で良いでしょう。お礼する対象は「お世話になったこと」ですが、前置詞「for」と二人称代名詞の所有格「your」と名詞「help」を組み合わせて表現します。「その節は」は前置詞「at that time」を使います。 構文は、謝意を示す内容なので、「Thank you」から始めて、お礼する対象を前置詞「for」で繋ぎ、前置詞句は最後に置きます。 たとえば"Thank you for your help at that time."とすればご質問の意味になります。
単語は、「眼鏡」は名詞で「glasses」です。対で使うので複数形にします。「かける」は動詞「wear」を使います。 構文は、「~していた?」の内容なので過去進行形の疑問文にします。「その人:the person」を主語に文頭にbe動詞(本ケースでは「Was」)を置き、主語、動詞の進行形(本ケースでは「かけている:wearing」)、目的語(本ケースでは「めがね:glasses」)の順で構文化します。 たとえば"Was the person wearing glasses?"とすればご質問の意味になります。
単語は、「~でおかれる 」は動詞「keep」を受動態にして「be kept」と表現します。「気付かれないまま」はbe動詞の進行形「being(~のまま)」と形容詞「unnoticed(気づかれていない)」を組み合わせ形容詞句にします。 構文は、「そのミス:the mistake」を主語に受動態構文にします。時制は過去にします。「主語+be動詞過去+動詞の過去完了形+主語を補足説明する補語(本ケースでは前段解説の形容詞句)」の順で構文化します。「主語+動詞+補語」の構成の構文を第二文型といいます。この場合、主語と補語はイコールの関係です。 たとえば"The mistake was kept being unnoticed."とすればご質問の意味になります。
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