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Hiro

Hiroさん

ネイティブキャンプ英会話講師

Japan日本

「ちんちくりん」は形容詞「little」あるいは「short」で表します。「ちんちくりんな」の形容詞は、「undersized」、「very short」、「dwarfish」が有ります。 人に対して使う場合は、主語(たとえば一人称代名詞、二人称代名詞、三人称代名詞の主格)に「~である」の意味のbe動詞を続けて、主語を補足説明する補語として前段解説の形容詞を置いて、「主語+動詞+補語」の第二文型で構文化します。 例えば"He is very short."とすれば「彼はちんちくりん」になりますね。第二文型なので主語と補語はイコールの関係です。「彼」=「ちんちくりん」です。「もの」でも使えます。"The kimono is too short for her."で「彼女のちんちくりんな着物」の意味になります。

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Hiro

Hiroさん

ネイティブキャンプ英会話講師

Japan日本

単語は、「通る」は複合動詞「go through」を使います。「通り抜ける」ニュアンスが出ます。 構文は、「~させてください」の内容なので副詞「please」を間投詞的に文頭に置いて、使役動詞「let」、目的語(本ケースでは一人称代名詞の目的格「me」)、動詞の原形(本ケースでは前段解説の複合動詞「go through」)の順で構文化します。 たとえば"Please let me go through."とすればご質問の意味になります。「ちょっと」は「ちょっとすいません」のニュアンスなので「Excuse me!」とよびかけて前述の構文を続けると良いでしょう。

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Hiro

Hiroさん

ネイティブキャンプ英会話講師

Japan日本

単語は、「ちょっと」は「待つ」の意味の動詞「wait」を修飾する関係になるので副詞句で「in a minute」を用います。「ちょっと一分」の感じですね。 構文は、「~してね」の指示、命令の感じなので、動詞原形(本ケースでは「待つ:wait」)を文頭に置いて、前段解説の副詞句を付けます。 たとえば"Wait in a minute."とすればご質問の意味になります。他の定型的な表現として"Wait a minute.", "Just a second.", "Give me a second.", "One moment, please."なども同じ意味になります。

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Hiro

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ネイティブキャンプ英会話講師

Japan日本

単語は、「ちょっとそこまで」は「(目的地は伏せて)その辺をただまわる」ニュアンスなので、動詞「go」を副詞「just(ただ)」や副詞句「around here and there(あちこちに)」で修飾する表現が良いと思います。 構文は、私(I)を主語に未来の助動詞「will」に動詞原形(本ケースでは「行く:go」)の順で第一文型(主語+動詞)で構成し、前段解説の副詞は動詞の前後につけます。 たとえば"I will just go around here and there."とすればご質問の意味になります。

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Hiro

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ネイティブキャンプ英会話講師

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単語は、「ちゃんと」は「片づける」の意味の複合動詞「clean up」を修飾しているので品詞は副詞で「neatly(きちんと、こぎれいに)」を使います。 構文は、「~しなさい!」の命令する内容なので命令文にします。動詞の原形(本ケースでは「Clean up」)を文頭に置き、目的語(本ケースでは「部屋:your room 」)を続けます。前段解説の副詞は最後に置きます。 たとえば"Clean up your room neatly!"とすればご質問の意味になります。「ちゃんと」のニュアンスのある他の副詞「properly」や「decently」を代用しても良いです。

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