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単語は、「~が皆無」は「don't(否定形) have(動詞) any(副詞)+名詞」の語の組み合わせで表現します。「女子力」は「feminine abilities」と訳例が有ります。 構文は、第三文型(主語[I]+動詞[have]+目的語[feminine abilities])で構成して、「皆無」のニュアンスを出すために「do(助動詞) not(副詞)」と「any(副詞)」を加えて否定文にします。 たとえば"I don't have any feminine abilities."とすればご質問の意味になります。
「このラーメンのスープは豚骨スープと魚介だしで出来ている」という文で考えてみましょう。 単語は、「魚介だし」は「seafood stock」と表現できると思います。「出来ている」は複合動詞の「consist of」を使います。 構文は、第二文型(主語[ramen soup]+動詞[consists of]+主語を補足説明する補語[pork bone soup and seafood stock])で構成します。第二文型の場合、主語と補語はイコールの関係です。 たとえば"This ramen soup consists of pork bone soup and seafood stock."とすれば上記の日本文の意味になります。
単語は、「なぞなぞ」を名詞で「riddle」といいます。 構文は、接続詞「when」を使い従属副詞節を第二文型(主語[we]+動詞[be動詞]+主語を補足説明する補語[children])で構成して、 第一文型(主語[we]+動詞[played])に副詞句「なぞなぞで:with riddles」を組み合わせた主節に繋ぎます。 「~よね」は付加疑問文でニュアンスを出します。 たとえば"When we were children, we often played with riddles, didn't we.''とすればご質問の意味になります。
単語は、「まったり」はオノマトペで「思いっきり寛いでいる」ことなので「let loose completely」という表現を使います。 構文は、第一文型(主語[we]+動詞[want])に名詞的用法のto不定詞「休日にまったりすること:to let loose completely on our days off」と組み合わせて、最後に付加疑問文をつけて構成します。 たとえば“We just want to let loose completely on our days off, don't we?”とすればご質問の意味になります。
単語は、「いびつな」は「歪んだ」のニュアンスで形容詞「distorted」を用います。「どうも」は「いつも」のニュアンスがあると思うので副詞の「always」で表現します。 構文は、「when」を接続詞として用いて従属副詞節を第三文型(主語[I]+動詞[draw]+目的語[picture])で構成します。そして主節は第二文型(主語[it]+動詞[looks]+主語を補足説明する補語[distorted])で構成します。 たとえば"When I draw a picture, it always looks distorted."とすればご質問の意味になります。
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