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Hiro

Hiroさん

ネイティブキャンプ英会話講師

Japan日本

単語は、「粒ぞろい」は「均一的に有能」のニュアンスと思いますので「uniformly(副詞) competent(形容詞)」の語の組み合わせで表現します。 構文は、第二文型(主語[all designers]+動詞[be動詞]+主語を補足説明する補語[uniformly competent members])で構成します。第二文型の場合、主語と補語はイコールの関係です。 たとえば“The all designers at my company are uniformly competent members.”とすればご質問の意味になります。

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Hiro

Hiroさん

ネイティブキャンプ英会話講師

Japan日本

単語は、「所帯」を「household」と言います。 名詞で「家族、一家、世帯」のような意味が有ります。「所帯を持つ」は動詞「have」を合わせて「have a household」と表現できます。 構文は、第二文型(主語[it]+動詞[be動詞]+主語を補足説明する補語[difficult])に名詞的用法のto不定詞「所帯を持つことは:to have a household」を組み合わせて構成しますが、疑問文なのでbe動詞を主語の前に置きます。 たとえば“Is it difficult to have a household?”とすればご質問の意味になります。

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Hiro

Hiroさん

ネイティブキャンプ英会話講師

Japan日本

「連立政権内に不協和音がある」という文で考えてみましょう。 単語は、「不協和音」を「dissonance」と言います。「連立政権」は「coalition government」です。 構文は、「~がある」の内容なので副詞「there」とbe動詞を使った肯定文にします。当該副詞とbe動詞の後に主語(dissonance)と副詞句「連立政権内に:within the coalition government」を続けて構成します。 たとえば“There is dissonance within the coalition government.”とすれば上記の日本文の意味になります。

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Hiro

Hiroさん

ネイティブキャンプ英会話講師

Japan日本

単語は、「臭みをとる」を「remove(動詞 除去する) odor(名詞 臭み)」の語の組み合わせで表現します。 構文は、「何を使うべきなの?」の内容なので疑問代名詞「what」と助動詞「should」を使った疑問文にします。当該疑問代名詞及び助動詞の後に主語(I)、動詞の原形(use)、副詞的用法のto不定詞「魚の臭みをとるために:to remove fish odor」を続けて構成します。 たとえば“What should I use to remove fish odor?”とすればご質問の意味になります。

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Hiro

Hiroさん

ネイティブキャンプ英会話講師

Japan日本

単語は、「雨音」は「sound of rainfall」と言います。「強くなってきた」は「getting(動詞の進行形) stronger(形容詞の比較級)」の語の組み合わせで表現します。 構文は、第二文型(主語[sound of rainfall]+動詞[get]+主語を補足説明する補語[stronger 形容詞strongの比較級])を現在進行形(主語+be動詞+動詞の進行形[getting]+補語)にします。 たとえば"The sound of rainfall is getting stronger."とすればご質問の意味になります。

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