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単語は、「慎む」は動詞で「eschew」という語を用います。「言葉を慎む」は質問文から「生意気な言葉を慎む」のニュアンスなので「eschew(動詞) impertinent(形容詞 生意気、差し出がましい) words(名詞)」の語の組み合わせで表現します。 構文は、「~した方がいい」の内容なので助動詞「should」を用いて構成します。主語(he)の後に、助動詞、動詞原形(eschew)、目的語(impertinent words)、付加疑問文(shouldn't he)を続けて構成します。 たとえば"He should eschew impertinent words, shouldn't he."とすればご質問の意味になります。
構文で、「言葉にできない」は助動詞「can」と副詞「not」を組み合わせた「can't」を第三文型(主語[I]+動詞[express]+目的語[it])に加えて、副詞句(言葉で:in words)を最後につけて否定文として構成します。 また「~の位に~である」の表現は「so(副詞)+形容詞+that節」の構文で構成します。主語(I)、動詞(be動詞)の後に「副詞(so)+形容詞(happy)」を続けて接続詞(that)で前段解説の文節を繋ぎます。 たとえば"I'm so happy that I can't express it in words."とすればご質問の意味になります。
単語は、「きつい」は本ケースの場合、「ずけずけ無遠慮に言うさま」を指しているので副詞の「bluntly」を動詞「say」と組み合わせて使います。 構文は、第三文型(主語[she]+動詞[says]+目的語[anything])に前段解説の副詞を組み合わせて構成します。 たとえば"She says anything bluntly."とすればご質問の意味になります。 他に「チクッとくる」の「キツイ」ならば形容詞で「棘のある」という意味を持つ「thorny」を用いて第二文型で"Her words are thorny."と表現することもできます。
単語は、「言語化する」を動詞で「verbalize」と言います。 構文は、「~しよう」の内容なので「let's(let usの略)」を文頭に置いて、動詞の原形(verbalize)、目的語(my dreams for the future)の順で構成します。「紙に書き出す」は「write(動詞原形) them(目的語の代名詞) down on paper(副詞句)」と表現します。 たとえば"Let's verbalize my dreams for the future and write them down on paper."とすればご質問の意味になります。
(1)ineffable 形容詞に「言いようのない、言語に絶した」という意味の「ineffable」という語があるので此方を使う事ができます。 (例文) I am filled with ineffable emotions. 私は言語に絶する感情で満たされた。 (2)be beyond description イディオムとしては「be beyond description」を使う事ができます。 (例文) The scenery is beautiful beyond description. その風景の美しさは全く言語に絶する。
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