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単語は、「味覚を楽しむ」は「enjoy the taste of food」の語の組み合わせで表現します。 構文は、第二文型(主語[autumn]+動詞[be動詞]+主語を補足説明する補語[good season])に副詞的用法のto不定詞「味覚を楽しむのに:to enjoy taste of food」を組み合わせて構成します。 たとえば"Autumn is a good season to enjoy the taste of food."とすればご質問の意味になります。 他の表現としては「賞味する」の意味の他動詞「savor」を使い"Autumn is a good season to savor the taste of food."としても良いです。
単語は、「前に見た記憶がある」は「前に見た覚えがある」のニュアンスで動詞「remember」または「recall」の後に目的語(seeing this story)と副詞(before)を続けて表現します。 構文は、第三文型(主語[I]+動詞[remember or recall]+目的語[seeing this story])に副詞(前に:before)で構成します。 たとえば“I remember (recall) seeing this story before.”とすればご質問の意味になります。 他の表現としては名詞「memory」を用いて"I have a memory to see this story before."としても良いです。
単語は、「体の芯まで温まる」は「warm(動詞) someone(目的語) to the core(副詞句)」の語の組み合わせで表現します。 構文は、二つになりますが、前文は第三文型(主語[stove]+動詞[warms]+目的語[me])に副詞句(体の芯まで:to the core)を組み合わせて構成します。また後文(ぽかぽかです)は「体を温かく感じさせる」のニュアンスで「使役動詞[make]+目的語[body]+原形不定詞[feel warm]」の構文形式で表します。 たとえば"The stove warms me to the core. It makes my body feel warm."とすればご質問の意味になります。
単語は、「実のある」は「誠実な」のニュアンスで形容詞の「sincere」、「honest」、「faithful」を使うことが可能です。これらの形容詞を限定用法(修飾対象の名詞の前に置く用法)で「言葉」の「words」を組み合わせて「実のある言葉」が表現できます。 構文は、「thank you」の後に前置詞「for」で感謝の対象物(実のある言葉)を続けます。 たとえば“Thank you for your sincere words.”とすればご質問の意味になります。 他の表現としては「感謝する」の意味の動詞「appreciate」を用いて"I appreciate your faithful words."としても良いです。
「時代劇で、親の薬代を稼ぐために遊女に身を落とす女性の話があります」という文で考えてみましょう。 単語は、「身を落とす」は複合動詞「turn into」で表現します。 構文は、「~がある」の「there(副詞)+be動詞」の構文形式で表します。前述の語群の後に主語(stories)、形容詞句(親の薬代を稼ぐために遊女になる女性の:about women who turn into courtesans to pay for their parents' medicine)を続けて構成します。「women」には更に「親の薬代を稼ぐために遊女になる」という修飾節が付きますが関係代名詞「who」で修飾節を導いています。 たとえば"In historical dramas, there are stories about women who turn into courtesans to pay for their parents' medicine.''とすれば上記の日本文の意味になります。
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