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単語は、「炊飯器」は「rice cooker」と言います。また「おやつ」は「snack」です。 構文は、「~しよう」の内容なので「let's(let[使役動詞] usの略)」を文頭に置いて、動詞原形(make)、目的語の名詞(snack)、副詞句(炊飯器で:in the rice cooker)、副詞(今日は:today)を続けて構成します。 たとえば"Let's make a snack in the rice cooker today."とすればご質問の意味になります。 または「おやつに何か作ろう」のニュアンスで代名詞「something」を入れて"Let's make something for a snack in the rice cooker today."としても良いです。
構文は、「今日~する?」の予定を聞く内容なので疑問代名詞「what」と慣用表現の「be going to」を用いて疑問文にします。「What」の後にbe動詞、主語(we)、動詞の現在分詞(going)、副詞的用法のto不定詞「今日のデートで食べる:to eat on our date today」を続けて構成します。 たとえば“What are we going to eat on our date today?”とすればご質問の意味になります。 また彼女の希望を聞くニュアンスで「~したい」の複合動詞「would like to」を用い“What would you like to eat on our date today?”としても良いです。
単語は、「式」は「結婚式」で「wedding」を用います。また「出る」は自動詞「come」です。 構文は、「~してくれる?」の意思確認の内容なので助動詞「will」を用いた疑問文で表します。「will」の後に主語(you)、動詞原形(come)、副詞句(結婚式に:to the wedding)を続けて構成します。 たとえば"Will you come to the wedding?"とすればご質問の意味になります。 応用して「でる」を「be at」の表現に代えて、「披露宴」の「reception」を加えて"Will you be at the wedding and reception?"としても良いです。
単語は、「目の前にあること」は慣用表現「in front of(~の前の)」を使い、「what's in front of us」と表すことができます。 構文は、「~しよう」の内容なので「let's」を文頭に動詞原形(do)、目的語の関係代名詞(what)、修飾節(目の前にある:is in front of us)を続けて構成します。 たとえば"Let's do what's in front of us."とすればご質問の意味になります。 また「やる」を「取り組む」を意味する他動詞「address」に代えて、「目の前にあること」を「差し迫ったこと」と意訳して"Let's address imminent matters."としても良いです。
単語は、「あざ」は名詞で「bruise」と言います。 構文は、「~みたい」を第一文型(主語[it]+動詞[looks])で表し、接続詞「like(まるで~のように)」で従属副詞節を繋げます。 従属副詞節は第三文型(主語[student]+動詞[has]+目的語[bruises])に副詞句(体に親の虐待による:on his body from being abused by his parents)を組み合わせて構成します。 たとえば"It looks like the student has bruises on his body from being abused by his parents."とすればご質問の意味になります。
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