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「日本列島最南端」は「the southernmost of the Japanese archipelago」の語の組み合わせで表すことが可能です。 構文は、第二文型(主語[Kyushu]+動詞[be動詞]+主語を補足説明する補語[the southernmost large island of the Japanese archipelago:日本列島の最南端にある大きな島])で構成します。 たとえば"Kyushu is the southernmost large island of the Japanese archipelago.''とすれば「九州は日本列島の最南端にある大きな島です」の意味になりニュアンスが通じます。 本当の最南端の島は沖ノ鳥島です。
「温泉郷」は「hot spring village」または「温泉地」のニュアンスで「hot spring resort」と言い表すことが可能です。 構文は、第三文型(主語[I]+動詞[visited]+目的語[place])に目的語を修飾する形容詞句(温泉郷のある:with a hot spring village)を組み合わせて構成します。 たとえば"I visited a place with a hot spring village."とすれば「温泉郷のある場所を訪れた」の意味になります。 また動詞を代えて"I toured around the area with a hot spring village."とすると「温泉郷のある地域を巡ってみました」の意味になりニュアンスが通じます。
「側臥位」は「横向きの姿勢」のニュアンスで「side-lying lateral position」と表すことが可能です。「lateral」は形容詞で「側面の」を意味します。 構文は、第一文型(主語[I]+動詞[try])に副詞的用法のto不定詞(側臥位の体勢になるように:to get into a side-lying lateral position)と副詞句(2時間おきに:every two hours)を組み合わせて構成します。 たとえば"I try to get into a side-lying lateral position every two hours."とすれば「2時間ごとに横向きの姿勢(=側臥位)をとるようにしています」の意味になりニュアンスが通じます。
「真の狙い」は「true aim」や「genuine purpose」と訳することが可能です。 構文は、「~だろうか」は第一文型(主語[I]+動詞[wonder 他動詞~を訝しむ])で表します。次に目的語となる名詞節(彼らの本当の目的は何か:what their true aims are)が来ます。 名詞節の部分は疑問代名詞(what)の後に主語(true aims)と述語動詞(be動詞)が続きます。通常の疑問文であればbe動詞が主語の前に来ますが、肯定文の中で目的語の名詞節で使う場合は、主語⇒動詞の順になります。 たとえば"I wonder what their true aims are."とすれば「彼らの本当の目的(=真の狙い)は何なのだろうか」の意味になりニュアンスが通じます。
「官房機密費」の英訳に「secret Cabinet expenses」があるので、「機密費」は「secret expense」の訳をあてることが可能です。また「secret service fund」の英訳例もあります。此方を使って作文します。 (例文) Spy 007's activities and escape funds come from secret service funds. スパイ007の活動と逃走資金は機密費から捻出されている。 構文は第一文型(主語[Spy 007's activities and escape funds]+動詞[come])に副詞句(機密費から:from secret service funds)を組み合わせて構成します。
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