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Hiro

Hiroさん

ネイティブキャンプ英会話講師

Japan日本

「本質を見極められる」は他動詞「ascertain」を使い、構文的に「can ascertain the essence of things」と表すことが可能です。 構文は、前半は第三文型(主語[you]+動詞[give]+目的語[clear opinions])で構成します。 後半は第三文型(主語[we]+動詞[ascertain]+目的語[essence of things])に助動詞(can)を組み合わせて構成します。 たとえば"You always give clear opinions, so we can ascertain the essence of things.''とすれば「あなたはいつも明確な意見をくれるので、物事の本質を見極めることができます」の意味になりニュアンスが通じます。

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Hiro

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ネイティブキャンプ英会話講師

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「結果だけでなく過程もみる」は構文的に「look at the process, not just the result」と表すことが可能です。 構文は、第二文型(主語[it]+動詞[be動詞]+主語を補足説明する補語[important])に副詞的用法のto不定詞(結果だけではなく、過程を見ることが:to look at the process, not just the result)を組み合わせて構成します。 たとえば"It's important to look at the process, not just the result."とすれば「結果だけではなく、過程を見ることが大切です」の意味になります。

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Hiro

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ネイティブキャンプ英会話講師

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「抽象度」は「levels of abstraction」と言います。元々は分析哲学やコンピューターサイエンスの分野で使われていた言葉と解説が有りました。以下のような例文があるのでご参考までに紹介します。 (例文) It presents ideas about culture, comparison, and community in law at a fairly high level of abstraction. 文化、比較、法共同体に関するアイデアをかなり高い抽象度で提示しています。 本ケースの構文は、第三文型(主語[you]+動詞[have]+目的語[high levels of abstraction])で構成します。 たとえば"You have high levels of abstraction."とすれば「あなたは抽象度が高いですね」の意味になりニュアンスが通じます。

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Hiro

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「口に出して」は「声に出して」のニュアンスで副詞句「out loud」で表すことができます。 構文は、「~したほうがいいよ」は「You'd better to」のチャンク(語の塊)で表し、動詞原形(relay:伝える)、目的語(your emotion)、副詞句(out loud:声に出して)を続けて構成します。 たとえば"You'd better to relay your emotion out loud."とすれば「自分の感情を声に出して伝えたほうがいいよ」の意味になりニュアンスが通じます。 また「感情を伝える」を「express one's feelings」として"It's better to express your feelings out loud."としても前段と同じ意味になります。

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「牛皮ガム」は「cowhide gum」と言います。"Natural cowhide gum with a cheese flavor for dental care of toy-breed dogs."という用例があります。「愛玩用品種の犬のデンタルケア用のチーズ風味の天然牛革ガム」の意味です。 本ケースの構文は、第二文型(主語[Cowhide gum]+動詞[be動詞]+主語を補足説明する補語[my dog's favorite item])で構成します。 たとえば"Cowhide gum is my dog's favorite item."とすれば「牛革ガムは私の犬のお気に入りです」の意味になりニュアンスが通じます。

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