プロフィール

英語系資格

海外渡航歴

自己紹介

0 585
Hiro

Hiroさん

ネイティブキャンプ英会話講師

Japan日本

「やたら」は副詞で「profusely」と表します。また「張り切る」は「full of vigor」と表すことが可能です。 構文は、第二文型(主語[you]+動詞[be動詞]+主語を補足説明する補語[full of vigor])に副詞(profusely)を組み合わせて構成します。 たとえば"You're full of vigor profusely."とすれば「やたら元気が溢れて(=張り切って)ますね」の意味になりニュアンスが通じます。 また「張り切って」は「be in high spirits」とも訳せるので"You're in high spirits profusely."としても前段と同じ意味になります。

続きを読む

0 287
Hiro

Hiroさん

ネイティブキャンプ英会話講師

Japan日本

「無関心」は形容詞で「indifferent」です。「どこか無関心」は「どこかで無関心なような」のニュアンスで「be kind of indifferent in somewhere」の語の組み合わせで表すことが可能です。 構文は、第二文型(主語[she]+動詞[be動詞]+主語を補足説明する補語[kind of indifferent:無関心なような])に副詞句(in somewhere:どこかで)を組み合わせて構成します。 たとえば"She's kind of indifferent in somewhere."とすれば「彼女はどこか無関心なようなところがあるね」の意味になりニュアンスが通じます。

続きを読む

0 277
Hiro

Hiroさん

ネイティブキャンプ英会話講師

Japan日本

構文は、「違う」は「違いがある」のニュアンスで「there+be動詞」の構文形式で、前述語群の後に主語(difference:違い)、副詞句(between trying hard and forcing yourself:頑張ることと無理することには)を続けて構成します。 たとえば“There is a difference between trying hard and forcing yourself.”とすれば「頑張ることと無理することは違います」の意味になりニュアンスが通じます。 また「~とは違う」を「be different from」で表し"Trying hard is different from forcing yourself."としても前段と同じ意味になります。

続きを読む

0 451
Hiro

Hiroさん

ネイティブキャンプ英会話講師

Japan日本

「ちょっと忙しいから、あとでもいい? 」はシンプルには"I'm busy now, so can I accommodate later?"と表します。 丁寧な表現の構文は、前半は第二文型(主語[I]+動詞[be動詞]+主語を補足説明する補語[a little busy])に副詞句(right now)を組み合わせて構成します。 後半は前置詞(can)の後に第三文型(主語[I]+動詞[accommodate:対応する 他動詞]+目的語[your errands:あなたの用事 名詞句])に副詞(later:後で)を組み合わせた文節を続けて疑問文にします。 たとえば"I'm a little busy right now, so can I accommodate your errands later?"とすれば「今ちょっと忙しいので、あなたの用事は後で対応してもいいですか?」の意味になりニュアンスが通じます。

続きを読む

0 735
Hiro

Hiroさん

ネイティブキャンプ英会話講師

Japan日本

構文は、「したほうがいい」の内容なので助動詞「should」を使います。第三文型(主語[you]+動詞[try]+目的語[your best])に副詞的用法のto不定詞(頑張り過ぎないように:not to work hard)を組み合わせて、「should」を加えて構成します。 たとえば“You should try your best not to work hard.”とすれば「頑張らないように頑張ったほうがいいよ」の意味になりニュアンスが通じます。 また名詞的用法のto不定詞を二つ組み合わせて“To try hard not to try hard.”とすると「頑張らないことを頑張ること」の意味になります。

続きを読む