プロフィール
1 It’s so rude to gatecrash. 招待されないで押し入るのはとても失礼です(=勝手に押しかけるなんて非常識)。 構文は、第二文型(主語[it]+動詞[be動詞]+主語を補足説明する補語[so rude])に副詞的用法のto不定詞(to gatecrash:招待されないで押し入るのは)を組み合わせて構成します。 2 It’s inconsiderate to barge in without notice. 無断で乱入するのは失礼です(=勝手に押しかけるなんて非常識)。 構文は、第二文型(主語[it]+動詞[be動詞]+主語を補足説明する補語[inconsiderate])に副詞的用法のto不定詞(to barge in without notice:無断で乱入するのは)を組み合わせて構成します。
「言外の意図」は不可算名詞(具体的には可算名詞)で「implication」と言います。 また「くみ取る」は「行間の意味を読む」とニュアンスが通じますので「read between the lines」と表します。 構文は、「~して」の内容なので、副詞(Please)を間投詞的に文頭に置いて動詞原形(read)、副詞句(between the lines)を続けて前半部を構成し、後半部の等位節を動詞原形(understand)、目的語(implication)の順で構成します。 たとえば Read between the lines and understand the implication. とすれば「行間を読んで言外の意味を理解してください(=言外の意図をくみ取ってよ)」の意味になりニュアンスが通じます。
1 Thank you for accommodating my request despite the sudden notice. 急なお願いにもかかわらず、対応していただきありがとうございます。 構文は、「Thank you for」のチャンク(語の塊)の後に動名詞(accommodating)、目的語(request)、副詞句(despite the sudden notice)を続けて構成します。 2 I appreciate your help on such short notice. 急なお願いにもかかわらず、ご協力いただき感謝します。 構文は、第三文型(主語[I]+動詞[appreciate]+目的語[help])に副詞句(on such short notice)を組み合わせて構成します。
「小乗仏教」は大乗仏教の優位性の見地からの表現なので、今は「上座部仏教」という表現が一般的です。「Theravada Buddhism」と表します。 たとえば Theravada Buddhism emphasizes the importance of meditation and mindfulness in achieving enlightenment. で「上座部仏教では、悟りを得るには瞑想とマインドフルネスが重要であると強調しています」の様に使う事ができます。 「mindfulness」とは「現在において起こっている経験に注意を向ける心理的な過程」を言い表す不可算名詞です。 構文は、第三文型(主語[Theravada Buddhism]+動詞[emphasizes]+目的語[importance of meditation and mindfulness])に副詞句(in achieving enlightenment)を組み合わせて構成します。
1 You are entirely a businessman. あなたは完全に(=徹頭徹尾)商売人です。 構文は、第二文型(主語[you]+動詞[be動詞]+主語を補足説明する補語の名詞[businessman])に副詞(entirely:徹頭徹尾)を組み合わせて構成します。 2 You are a businessperson from start to finish. あなたは最初から最後まで(=徹頭徹尾)商売人です。 構文は、第二文型(主語[you]+動詞[be動詞]+主語を補足説明する補語の名詞[businessperson])に副詞句(from start to finish:徹頭徹尾)を組み合わせて構成します。
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