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Hiro

Hiroさん

ネイティブキャンプ英会話講師

Japan日本

「因習深い」は「be bound by tradition」と言います。 たとえば The village is bound by tradition, with customs that have been passed down for generations. で「この村は伝統に縛られており(=因習深く)、何世代にもわたって受け継がれてきた習慣があります」の様に使う事ができます。 上記を参考に本件構文は、第一文型(主語[I]+動詞[came])に副詞句(to the village)、関係代名詞を用いた修飾節(that is bound by tradition)を続けて構成します。 たとえば I came to the village that is bound by tradition. とすれば「因習深い村へやってきました」の意味になります。

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Hiro

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ネイティブキャンプ英会話講師

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1 The room was lit by a dim light, creating a somber atmosphere. 部屋は薄暗い(=仄暗い)光で照らされ、陰鬱な雰囲気を醸し出していた。 構文は、前半は受動態(主語[room]+be動詞+過去分詞[lit])に副詞句(by a dim light)を組み合わせて構成します。後半の等位節は現在分詞構文(creating a somber atmosphere)です。 2 The dusky light of the evening made the park look mysterious. 夕方の薄暗い(=仄暗い)光が公園を神秘的に見せていた。 構文は、第五文型(主語[dusky light of the evening]+動詞[made]+目的語[park]+目的語を補足説明する補語[look mysterious])で構成します。

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Hiro

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ネイティブキャンプ英会話講師

Japan日本

「単語帳アプリ」は可算の名詞句で「vocabulary app」と言います。 構文は、第三文型(主語[I]+動詞[tried]+目的語[using the recommended vocabulary app])で構成します。 たとえば I tried using the recommended vocabulary app. とすれば「おすすめの単語帳アプリを使ってみたよ」の意味になります。 また第四文型(主語[I]+動詞[gave]+目的語[suggested vocabulary app]+第二目的語[try])で I gave the suggested vocabulary app a try. としても「おすすめの単語帳アプリを使ってみたよ」の意味になります。

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Hiro

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「足裏のツボ」は「pressure point on the sole of the foot」といいます。 たとえば The therapist focused on the pressure points on the sole of my foot to alleviate my foot pain. で「セラピストは私の足の痛みを和らげるために足の裏のツボに焦点を当てました」の様に使う事ができます。 上記を参考に本件構成は、助動詞(Can)の後に第一文型(主語[I]+動詞[focus])に副詞句(on the pressure points on the sole of my foot on my own)を組み合わせて構成します。 たとえば Can I focus on the pressure points on the sole of my foot on my own? とすれば「足の裏のツボを自分で重点的に押すことはできますか?」の意味になりニュアンスが通じます。

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Hiro

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ネイティブキャンプ英会話講師

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「関数電卓」は「scientific calculator」と言います。 たとえば During the math exam, students were allowed to use a scientific calculator to solve complex equations. で「数学の試験では、学生は関数電卓を使用して複雑な方程式を解くことが許可されました」の様に使う事ができます。 本件の構文は、副詞「Please」を間投詞的に文頭に置いて動詞原形(bring)、目的語(scientific calculator)、副詞句(next time)を続けて構成します。 たとえば Please bring a scientific calculator next time. とすれば「次回は関数電卓を持ってきてください」の意味になります。

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