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Ken

Kenさん

ネイティブキャンプ英会話講師

Japan日本

「事実を捻じ曲げる」は、上記のように表せます。 twist : ひねる、捻じる、捻じ曲げる(動詞) ・物理的な意味に限らず、抽象的な意味でも使われます。 fact : 事実、現実、真実(名詞) 例文 Give me a break, you don’t have to twist the facts. We should be honest. 勘弁してくれ、事実を捻じ曲げる必要はない。正直になろう。 ※give me a break は、直訳すると「休みをちょうだい」「休憩をちょうだい」という意味になりますが、「勘弁して」「いい加減にして」といった意味で使われる慣用表現です。 ※have to は、客観的なニュアンスで「~しなければならない」「~する必要がある」を表現します。 don't have to と否定形にすると「〜しなくてもいい」「~する必要はない」などの意味を表せます。

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Ken

Kenさん

ネイティブキャンプ英会話講師

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「涼をとる」は、上記のように表せます。 cool off : 涼む、涼をとる、落ち着く、冷静になる(慣用表現) ・温度的な意味に限らず、感情的な意味でも使われます。 ・cool down でも、だいたい同様の意味を表せます。 例文 I often come to this shrine to cool off in the summer. 夏は、涼をとるためにこの神社によくきます。 ※often は「よく」「しばしば」といった意味の副詞ですが、似た表現の frequently と比べて、少し頻度が少なめなニュアンスになります。 ※「神社」は shrine で、「お寺」は temple と表現します。

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Ken

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ネイティブキャンプ英会話講師

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「見栄えがいい」は、上記のように表せます。 look : 見る、〜に見える(動詞) good : 良い、上手い、美味しい(形容詞) ・客観的なニュアンスのある表現になります。 (great や nice の場合は主観的なニュアンスになります) 例文 That looks good. I'm gonna put that on the cover. それ、見栄えがいいね。それを表紙にするよ。 ※gonna は going to を略したスラング表現で、未来の行動を表す助動詞のような使われ方をします。 (カジュアルな場面に限らず頻繁に使われます) ※put on 〜 で「〜に載せる」という意味を表せます。 (put 〜 on the cover で「〜を表紙に載せる」という意味になります)

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Ken

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「食洗機が壊れる」は、上記のように表せます。 dishwasher : 食洗機、皿洗い(人)(名詞) ・dish は「お皿」「食器」といった意味の名詞ですが「(お皿に乗った)料理」という意味も表せます。 ・-er は「〜する人」という意味を表す接尾辞ですが「〜機」のように物に対しても使われます。 例)cleaner(掃除する人、掃除機) break : 壊れる、壊す、故障する(動詞) 例文 The dishwasher broke. I'm gonna call a repair shop. 食洗機が壊れた。修理屋に電話するわ。 ※gonna は going to を略したスラング表現で、未来の行動を表す助動詞のような使われ方をします。 (カジュアルな場面に限らず頻繁に使われます) ※repair は「修理」「修繕」という意味の名詞ですが、「専門的な修理」というニュアンスがある表現です。

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「顔色が冴えない」は、上記のように表せます。 look : 見る、〜に見える(動詞) ・「見ようと意識して見る」という意味の「見る」を表します。 pale : 薄い、青白い、青ざめた(形容詞) ・色味的な意味に限らず、抽象的な意味でも使われます。 例文 You look pale. Are you fine? You should go home. 顔色が冴えないね。大丈夫?帰った方がいいよ。 ※fine は「素敵な」「元気な」といった意味の形容詞ですが、よく「大丈夫」「問題ない」といった意味で使われます。 ※go は「行く」という意味を表す動詞で、自動詞なので「〜(場所を表す名詞)に行く」という際には go to 〜 と to を付けますが、上記の go home(家に帰る)の home は「家に」「家へ」といった意味の副詞なので、to は付きません。

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