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Ken

Kenさん

ネイティブキャンプ英会話講師

Japan日本

干支は、ルーツが中国にあるので、英語では Chinese zodiac と言いますが、zodiacal signs という言い方もあります。 個々の年は、year of the 〜 という形で表せるので、「戌年」の場合は year of the dog と表現することができます。 Since next year is the year of the dog, how about developing a new dog-related product? (来年は戌年ということで、犬関連の新商品を開発してみてはいかがでしょうか?) ご参考にしていただければ幸いです。

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Ken

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ネイティブキャンプ英会話講師

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「傲慢な印象」は英語では arrogant impression や haughty impression などで表現することができます。 This boss has an arrogant impression, right? (今度の上司は失礼で傲慢な印象よね。) ※間違えやすいかと思いますが impression(印象、感想、など)は、可算名詞になります。 ちなみに haughty は arrogant に比べて、"優越感からくる傲慢さ"というニュアンスがあります。 ご参考にしていただければ幸いです。

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Ken

Kenさん

ネイティブキャンプ英会話講師

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「話題のお店」は英語では popular restaurant や featured restaurant などで表現することができます。 ※飲食店でなければ store などにする。 This restaurant is popular right now. Why don’t we go next weekend? (このお店、今、話題のお店だよ。今度の週末に行かない?) popular は「人気の」という意味のイメージが強いかと思いますが、「よく知られている」や「評判が良い」のいうニュアンスもあるので、「話題の」という意味もカバーできると思います。 ご参考にしていただければ幸いです。

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Ken

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ネイティブキャンプ英会話講師

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「話題があちこちに飛ぶ」は英語では frequently jump from one topic to another や frequently skip from one subject to another などで表現することができます。 Mr. Takahashi frequently jumps from one topic to another. (高橋君って話題があちこちに飛ぶよね。) ※ちなみに skip はスラングですが、「サボる」という意味で使われたりします。 ご参考にしていただければ幸いです。

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Ken

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ネイティブキャンプ英会話講師

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「話を持ち出す」は英語では bring up や broach the subject などで表現することができます。 We got into a fight because he brought this up. (喧嘩になったのは、彼がこの話を持ち出したからです。) ※ get into a fight(喧嘩になる) ※ちなみに bring を使ったスラング bring it on は「かかってこい」とか「やってやるよ」のような意味を表現できます。 ※ broach は名詞としては「胸飾り」という意味がありますが、動詞として、(話を)「持ち出す」「切り出す」という意味を表せます。 ご参考にしていただければ幸いです。

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