プロフィール
「目がしょぼしょぼする」は英語では one's eyes are heavy や one's eyes are watery などで表現することができると思います。 My eyes are heavy. I will go to bed early today. (目がしょぼしょぼする。今日は早めに寝るよ。) heavy (重い)はいろいろな意味を表現できる言葉で、他にも「深刻な」や「退屈な」などの意味を表すことができます。 ※ちなみに、「スマホ依存」のことをスラングで nomophobia と言ったりします。 ご参考にしていただければ幸いです。
「木偶の棒」は英語では good for nothing や blockhead などで表現することができると思います。 No doubt. He is a good for nothing. He should be taken off the team. (間違いない。彼は木偶の坊だ。チームから外すべきだよ。) ※ no doubt(間違いない、疑う余地がない、など) good for nothing はニュアンスとしては、「何にも得意じゃない」という感じになります。 ご参考にしていただければ幸いです。
「毛糸の玉」は英語では ball of yarn や ball of wool yarn などで表現することができます。 I bought some balls of yarn to knit a sweater. (セーターを編む為に、毛糸の玉をいくつか買いました。) ※ knit は「編む」と意味を持ちますが、日本で使われている「ニット(セーター)」の意味はありません。 yarn は編み物に使うような太い糸のことです。 wool yarn は「毛糸」のことになります。ただし、yarn も「毛糸」という意味で使われることもあります。 ご参考にしていただければ幸いです。
「滅私奉公」は英語では selfless devotion や self-denying service などで表現することができると思います。 I'm not that workaholic. There are no employees with a selfless devotion to the company nowadays. (俺はそんなにワーカホリックじゃない。今時、滅私奉公する社員はいないよ。) ※ workaholic(ワーカホリック、仕事中毒、仕事人間、など) selfless には「無欲の」という意味があるので、selfless devotion で、"無欲の献身"というようなニュアンスなので、「滅私奉公」に近い表現になると思います。 ご参考にしていただければ幸いです。
「迷わずに着く」は英語では I get there without getting lost. や I reach without getting lost. などで表現することができると思います。 Thank you for coming all the way. Could you get here without getting lost? (わざわざ来てくれてありがとうございます。迷わずに着けました?) ※ちなみに、ニュアンス的に reach はget to に比べて、より時間や労力などをかけて「着く」という感じがあります。 ご参考にしていただければ幸いです。
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