プロフィール
「文章(文書)にした方がいい」は英語ではIt's better to put it in writing. と表現することができると思います。 It's better to put it in writing instead of verbal promises. (口約束じゃなくて、ちゃんと文章にしたほうがいいよ。) ※verbal promise(口約束) ※in writing という言い回しはビジネスでも「書面で」という意味でよく使われます。 Could you place your order in writing? (ご注文は書面でお願いいたします。) ご参考にしていただければ幸いです。
「文通」は英語では correspondence や exchange of letters などで表現することができます。 At that time, there were no mobile phones or SNS, so our means of communication was correspondence. (当時は携帯電話もSNSもなかった時代なので、私たちの連絡手段は文通でした。) ※correspondence は「文通」の他にも、「手紙」「書簡」「文書」という意味でも使えます。(動詞にして correspond とすれば「文通する」を表せます) ご参考にしていただければ幸いです。
「聞きにくい」は英語では difficult to ask や hard to ask などで表現することができます。 It's a difficult question to ask, but what is your annual income? (聞きにくい質問ではありますが、年収はどれくらいでしょうか?) ※ annual income(年収) ※difficult とhard は似たような使い方をされることが多いですが、多少、hard の方がカジュアルなニュアンスがあると思います。 ご参考にしていただければ幸いです。
「聞き取れた?」は英語では Did you catch? や Could you hear? などで表現することができます。 Did you catch what the teacher said? Can you tell me later? (先生が言ったこと、聞き取れた?後で教えてくれない?) ※ catch は「捕まえる」や「捉える」というイメージが強いかと思いますが、「聞き取る」「理解する」という意味でも使えます。(名詞として「罠」という意味で使われることもあります) ご参考にしていただければ幸いです。
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