プロフィール
「国際郵便」は英語では international mail や international post などで表現することができます。 I would like this package to be delivered by international mail. The contents are pottery. (この荷物は国際郵便で届けて欲しいです。中身は陶器類です。) ※ pottery(陶器類、焼き物、など) ※日本では「Eメール」のことを「メール」と呼ぶことが多いので、mail も「Eメール」のことと思ってしまう方もいらっしゃるかもしれませんが、mail は「郵送」「郵便」や「郵送する」などの意味を持つ言葉になります。 ご参考にしていただければ幸いです。
「腰が重い」は英語では slow to act や feel heavy などで表現することができると思います。 I'm thinking of doing a big cleaning at the end of the year, but it's going to be a hard work, so I'm slow to act. (年末に年に一度の大掃除をしようと思うのですが、大変な仕事になるので、腰が重いです。) ※act には「行動する」という意味があるので、slow to act で"行動するのが遅い"="腰が重い"というニュアンスになります。 ご参考にしていただければ幸いです。
「骨に沁みる」は英語では strike to the core や hit home などで表現することができます。 Everyone's kindness strikes to my core. I want this project to succeed for everyone. (みんなのやさしさが骨に沁みる。みんなの為にこのプロジェクトを成功させたい。) ※hit home の場合、良い意味だけでなく、「痛いところをつく」というようなニュアンスで使われることがもあります。 ご参考にしていただければ幸いです。
「骨まで凍みる」は英語では bone snapping や hit home などで表現することができると思います。 This down jacket will protect you from the bone snapping cold. I was right to buy this. (このダウンジャケットは骨まで凍みる寒さを守ってくれる。これ買って正解だった。) ※日本ではダウンジャケットのことを「ダウン」と言ったりしますが、英語ではそういう言い方はしません。 ※ hit home は「的中する」「痛いところをつく」というニュアンスの「骨まで沁みる」(精神的な意味での)になります。 ご参考にしていただければ幸いです。
「今、その話は適切じゃないよ」は英語では It's not appropriate to talk about it now. や It's inappropriate to talk about it now. などで表現することができます。 We're all seriously discussing a new project, so it's not appropriate to talk about it now. (みんなで真剣に新プロジェクトについて話し合ってるんだから、今、その話は適切じゃないよ。) ※ちなみに suitable も「適切な」という意味を持ちますが、例文のように空気や雰囲気に対しての「適切」には通常 appropriate が使われると思います。 ご参考にしていただければ幸いです。
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