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「現地でのサポート」は英語では local support や on-site support などで表現することができると思います。 I still don't fully understand it, so please explain the local support. (まだしっかり理解できていないので、現地でのサポートについて説明してください。) ※ちなみに local は 「現地」や「地元」という意味の他にも「特定の場所」という意味で使うこともできます。 ご参考にしていただければ幸いです。
「言いきれない」は英語では can't completely say や can't say for sure などで表現することができると思います。 You can't completely say that your opponent is bad everything. I think you have your faults too. (相手がすべて悪いとは言いきれないよ。君にも落ち度があると思う。) ※can't say で「言えない」を表現できるので、そこに「完全に」という意味を持つ completely という副詞を加えて、「言い切れない」というニュアンスにしています。 ご参考にしていただければ幸いです。
「言い方を変えてみれば?」は英語では How about changing the way of saying? や How about changing the expression? などで表現することができます。 If you say the same way of saying as last time, your parents won't allow it. How about changing the way of saying? (前回と同じ言い方をしたら親は許可しないよ。言い方を変えてみれば?) ※ちなみに way は「方法」や「道」などの意味を持ちますが、スラング的に no way(ありえない)のように、何かを強調する役割で使われることがあります。 ご参考にしていただければ幸いです。
「言い訳ばかり」は英語では only excuses や only justifications などで表現することができると思います。 That person only makes up excuses and doesn't admit fault. It's frustrating to be honest. (あの人、言い訳ばかりして非を認めないよね。正直言ってイライラする。) ※make up(でっち上げる、化粧する、など) ※ちなみに justification は「正当化」「弁明」という意味でも使えます。 ご参考にしていただければ幸いです。
「言うことが大きい」は英語では exaggerate や talk big などで表現することができると思います。 My sister always exaggerates. But she doesn't really do much. (姉はいつも言うことが大きいんだよね。でも実際にはたいしたことしないんだよ。) ※exaggerate は「大げさに言う」というニュアンスもありますが、「双曲線」という難しい意味の hyperbolic という言葉も「大げさ」という意味で使われることがあります。 ご参考にしていただければ幸いです。
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