プロフィール
「なめらかになるまで混ぜる」は英語では mix it until it's smooth や whisk it until it's smooth などで表現することができると思います。 If you cut corners here, it won't be a delicious white sauce, so you should mix it until it's smooth. (ここで手を抜くと美味しいホワイトソースにならないから、なめらかになるまで混ぜてね。) ※cut corners(手を抜く、近道する、など) ※whisk の場合は"泡立てるように混ぜる"というニュアンスで使えます。(「泡だて器」という意味もあります。) ご参考にしていただければ幸いです。
「なめらかな舌ざわり」は英語では smooth texture や supple texture などで表現することができると思います。 This pudding has a smooth texture. It's completely different from what I usually eat. (このプリン、なめらかな舌ざわりだね。私が普段食べてるのとは全然違うよ。) ※ちなみに texture は「食感」「舌ざわり」などの意味の他に、「質感」や「手触り」といった意味でもよく使われます。 ご参考にしていただければ幸いです。
「なまつばがでた」は英語では made one's mouth water や salivated などで表現することができると思います。 The food served looked very delicious, so I made my mouth water because I wanted to eat it quickly. (出てきた料理が、とてもおいしそうだったので、早く食べたくてなまつばが出た。) ※ちなみに salivate は「なまつばが出る」「よだれが出る」という意味の他にも、「うらやましそうにする」という使い方もできます。 ご参考にしていただければ幸いです。
「なにくそ」は英語では Damn it. や Hang it. または Blast it. などで表現することができると思います。 Everyone expects me to fail. Damn it, I won't lose definitely! (みんな俺が失敗することを期待してるな。なにくそ、負けてたまるか!) ※expect(期待する、予期する、など) ※ちなみに blast は名詞としての「突風」「爆発」という意味や、動詞として「大きな音を出す」という意味などを持つ言葉ですが、スラング的に「暴露する」や「楽しい時間」という意味で使われることもあります。 ご参考にしていただければ幸いです。
「なぞなぞを当てる」は英語では solve riddles や guess riddles などで表現することができると思います。 Solving riddles is good for activating the brain. I do it every morning. (なぞなぞを当てるのは脳の活性化にいいね。僕は毎朝やってるんだ。) ※ちなみに riddle は「なぞなぞ」という意味だけでなく、動詞として「なぞなぞを出す」「謎を説明する」や「行き渡る」などいろいろな意味を表現できる言葉になります。 ご参考にしていただければ幸いです。
日本