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「のどを痛める」は英語では get a sore throat や lose one's voice などで表現することができます。 I know how you feel, but if you practice too much, you'll get a sore throat, so let's stop here for today. (気持ちはわかりますが、あまり練習しすぎると喉を痛めるので、今日はここまでにしましょう。) ※ちなみに sore は「痛い」という意味ですが、炎症系の痛みに対して使われる傾向があります。 ご参考にしていただければ幸いです。
「のどごし」は英語では feeling of something going down と表現することができると思います。 A beer after work feels great going down. With this, I can work hard from tomorrow. (仕事終わりのビールののどごしは最高だ。これで明日からも仕事を頑張れるよ。) ※ちなみに It's going down. というとスラングで「さあやるぞ」「さあ始まるぞ」みたいなニュアンスを表現できます。 ご参考にしていただければ幸いです。
「のっぽ」は英語では、シンプルに tall person や flanker または beanpole などで表現することができると思います。 He's a tall person. He may be the tallest person I've ever met. (彼はのっぽだね。今まで出会った人の中で1番背が高いかもしれない。) ※ flanker はラグビーやアメフトのポジションの名前としての意味もあります。(「ごまかし」という意味もあります。) ※ beanpole は「豆の支柱」のことですが、スラングとして「のっぽ」や「ヒョロ長い人」という意味を表現できます。 ご参考にしていただければ幸いです。
「のっぺりした顔」は英語では flat face や featureless face などで表現することができると思います。 My dog basically has a flat face. But he's so adorable. (うちの犬は基本的に何か、のっぺりした顔してるよ。でも凄く愛らしいんだ。) ※ adorable(愛らしい、可愛らしい、など) ※(「のっぺり」の解釈にもよりますが) featureless face の場合は、"あまり特徴のない顔"というニュアンスの「のっぺりした顔」になります。 ご参考にしていただければ幸いです。
「ネットで宣伝する」は英語では advertise online や promote online などで表現することができます。 This year we decided to advertise online instead of on TV. Gather as much information as you can. (今年はテレビではなくネットで宣伝することになったよ。出来るだけ情報を集めてくれ。) ※ promote は「昇進させる」や「推進する」という意味のイメージが強いかと思いますが「販売促進する」という意味もあるので、「宣伝する」というニュアンスでも使えます。 ご参考にしていただければ幸いです。
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