プロフィール
「物理的距離感」は、上記のように表せます。 sense : 感覚、意識、センス、理解(名詞) physical distance : 物理的距離 ・-cal は「〜的な」「〜に関する」といった意味を表す接尾辞になります。 例)economical(経済的な) 例文 On packed trains, you have no sense of physical distance. You should be careful. 満員電車の場合、物理的距離感ゼロだからね。気を付けた方がいいよ。 ※packed train で「満員電車」「ぎゅうぎゅう詰めの電車」といった意味を表せます。 ※have no 〜 は「〜を持ってない」「〜がない」といった意味の表現ですが、don't have 〜 とするより「ない」ということを強調したニュアンスにできます。
「こじらせオタク」は、上記のように表せます。 complicated : 複雑な、入り組んだ、拗らせた(形容詞) freak : オタク、マニア、熱狂者(名詞) ・比較的、ポジティブなニュアンスの「オタク」を表す名詞になります。 例文 In my case, I'm a complicated freak, so I don't wanna have that perspective. 私の場合、こじらせオタクだから、そういう視点は持ちたくないね。 ※want to(wanna は want to を略したスラング表現です)は、直接的でカジュアルなニュアンスの「〜したい」を表します。 ※perspective は「視点」「観点」「物の見方」といった意味の名詞ですが、「意見」「見解」といった意味も表せます。
「サバサバ女子」は、上記のように表せます。 frank : 正直な、率直な、ざっくばらんな、サバサバした(形容詞) ・nervous と言うと「神経質な」という意味を表せます。 girl : 女子、女の子、若い女性(名詞) 例文 There are a lot of frank girls in the design department, so you don't have to sweat it. デザイン部にはサバサバ女子が多いから、心配しなくていいよ。 ※have to は、客観的なニュアンスで「~しなければならない」「~する必要がある」を表現します。 don't have to と否定形にすると「〜しなくてもいい」「~する必要はない」などの意味を表せます。 ※sweat it は「汗をかく」という意味の表現ですが、比喩的に「心配する」「気にする」といった意味も表せます。
「イタ車」は、上記のように表せます。 anime : アニメ(名詞) ・「日本のアニメ」のことを表す名詞になります。 car : 車、(電車の)客車(名詞) 二つの名詞を組み合わせた複合名詞になります。 例文 There were a lot of anime cars at the event. It was interesting. イベント会場にはイタ車がたくさんあったよ。面白かった。 ※a lot of は「たくさんの」「多くの」といった意味の表現ですが、lots of とするとカジュアルなニュアンスが強めになります。 ※interesting は「興味深い」という意味の「面白い」を表す形容詞になります。 (「笑える」という意味の「面白い」の場合は funny で表せます)
「裏垢女子」は、上記のように表せます。 girl : 女子、女の子、若い女性(名詞) fake account : 偽のアカウント、裏垢 ・real account とすると「本垢」という意味を表せます。 例文 There are a lot of girls with fake accounts so you should be careful. 裏垢女子がたくさんいるので、気を付けた方がいいよ。 ※there is(are)〜 は「〜がある」という意味の表現ですが、基本的に、聞き手にとって新しい情報を伝える際に使われます。 ※a lot of は「たくさんの」「多くの」といった意味の表現ですが、lots of とすると、カジュアルなニュアンスが強めになります。
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