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「逆風」は、上記のように表せます。 adverse : 逆の、不利な、反対した(形容詞) ・物理的な意味に限らず、抽象的な意味でも使われます。 wind : 風、呼吸、噂(名詞) 例文 It's an adverse wind, but I'm not gonna change my tactics. 逆風だが、戦術を変更するつもりはないよ。 ※gonna は going to を略したスラング表現で、未来の行動を表す助動詞のような使われ方をしますが、「〜することにした」「〜することに決めた」「〜するつもりだ」といったニュアンスでも使われます。 (カジュアルな場面に限らず頻繁に使われます) ※change は「変える」「変更する」といった意味の動詞ですが、名詞としては「変化」「変更」といった意味に加えて「お釣り」「小銭」といった意味も表せます。
「リアル脱出ゲーム」は、上記のように表せます。 escape room : (テーマパークなどにある)体験型の脱出ゲーム ・room は「部屋」という意味の名詞ですが、「余裕」「余地」といった意味でも使われます。 例文 When I get to the amusement park, first I’m gonna try the escape room. 遊園地に着いたら、まずリアル脱出ゲームに挑戦するつもり。 ※get は「着く」「到着する」といった意味の動詞ですが、自動詞なので「〜(場所を表す名詞)に着く」と言う際は get to 〜 と to を付けます。 ※gonna は going to を略したスラング表現で、未来の行動を表す助動詞のような使われ方をします。 (カジュアルな場面に限らず頻繁に使われます)
「粉雪状態」は、上記のように表せます。 condition : 状態、体調、(契約などの)条件(名詞) powder snow : 粉雪 ・「みぞれ」の場合は sleet と表現します。 例文 The conditions are powder snow, so I think snow is gonna pile up by tomorrow morning. 粉雪状態なので、明日の朝には雪が積もってるかもしれない。 ※I think は「私は思う」「私は考える」といった意味の表現ですが、「たぶん」「〜かも」というような「不確かである」というニュアンスを表すために使うこともできます。 ※gonna は going to を略したスラング表現で、未来の行動を表す助動詞のような使われ方をします。 (カジュアルな場面に限らず頻繁に使われます)
「付箋芸」は、上記のように表せます。 sticky note : 付箋、粘着性のあるメモ紙 ・sticky と略されることもあります。 art : 芸、芸術、芸術品、技術、熟練の術(名詞) 例文 Her sticky note arts are fire. You should look at them definitely. 彼女の付箋芸はすごいよ。絶対見た方がいい。 ※fire は「火」「火事」といった意味の名詞ですが、スラング的に「素晴らしい」「最高」「(ポジティブな意味の)やばい」といった意味でも使われます。 ※look は「見ようと意識して見る」という意味の「見る」を表す動詞になります。自動詞なので「〜を見る」と言う際には look at 〜 と at を付けます。 (「自然と視界に入る」という意味の「見る」な場合は see で表せます)
「サブスク沼」は、上記のように表せます。 can't get out of 〜 : 〜から出れない、〜から抜け出せない ・get out は、「出ていく」という意味の表現ですが(何か良くない状態から)「抜け出す」「脱出する」というニュアンスでも使われます。 subscription : サブスク、定期購読(名詞) 「サブスクから抜け出せない」という意味になるので、「沼にハマっている状態である」というニュアンスを表せます。 例文 I think you have too many contracts. You can't get out of subscriptions. たぶん契約し過ぎだよ。サブスク沼だね。 ※I think は「私は思う」「私は考える」といった意味の表現ですが、「たぶん」「〜かも」というような「不確かである」というニュアンスを表すために使うこともできます。
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