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「写真を拡大できますか?」は、上記のように表せます。 could you 〜 ? : 〜してください、〜してくれますか? ・丁寧なニュアンスの表現になります。 (can you 〜 ? とするとカジュアルになります) enlarge : 拡大する、拡張する、引き伸ばす(動詞) photo : 写真、画像(名詞) ・photograph の略になります。 例文 Could you enlarge the photo? I would like to put it on the wall. 写真を拡大できますか?壁に貼り付けたいんです。 ※would like to ~ は「~したい」という意味の表現になります。助動詞 would(仮定法)を使うと「もし可能なら」というニュアンスになるので、似た表現の wantto~と比べて、丁寧な表現です。 (後ろには動詞の原形が続きます)
「見積もり金額を調整したいです」は、上記のように表せます。 would like to ~:~したい ・助動詞 would(仮定法)を使うと「もし可能なら」というニュアンスになるので、似た表現の want to ~と比べて、丁寧な表現になります。 (後ろには動詞の原形が続きます) adjust : 調整する、合わせる、順応する(動詞) estimate : 見積もり、見積書、評価(名詞) ・動詞として「見積もる」「推定する」といった意味も表し、estimated time と言うと「推定時間」という意味を表せます。 例文 If it's gonna be a large order, I would like to adjust the estimate. 大口の注文になるなら、見積もり金額を調整したいです。 ※gonna は going to を略したスラング表現で、未来の行動を表す助動詞のような使われ方をします。 (カジュアルな場面に限らず頻繁に使われます) ※large は「大きい」「大型の」といった意味の形容詞ですが、似た表現の big と比べて、客観的なニュアンスがあります。
「空気を入れてください」は、上記のように表せます。 could you 〜 ? : 〜してください、〜してくれますか? ・丁寧なニュアンスの表現になります。 (can you 〜 ? とするとカジュアルなニュアンスになります) fill ー with ~ : 〜をーに入れる、〜で〜を満たす air : 空気、外気、空中(名詞) ・こちらを使ったスラングで hot air(熱い空気)と言うと「くだらない話」「大げさな話」といった意味を表せます。 例文 Excuse me, could you fill it with air? すみません、空気を入れてください。 ※excuse は「言い訳」「弁明」といった意味の名詞ですが、動詞として「許す」という意味も表すので、excuse me(私を許して)とすると「すみません」「失礼します」というような軽いニュアンスの謝罪表現になります。
「顧客満足度を調査したいです。」は、上記のように表せます。 would like to ~:~したい ・助動詞 would(仮定法)を使うと「もし可能なら」というニュアンスになるので、似た表現の want to ~と比べて、丁寧な表現になります。 (後ろには動詞の原形が続きます) investigate : 調べる、調査する、研究する(動詞) ・固いニュアンスのある表現です。 customer satisfaction : 顧客満足、顧客満足度 ・二つの名詞を組み合わせた複合名詞になります。 ・よく CS と略されて表現されます。 例文 We don't have enough data, so I would like to investigate customer satisfaction. データが足りないので、顧客満足度を調査したいです。 ※we は「私達」「我々」といった意味の代名詞ですが、「弊社」「当店」といった意味でも使えます。
「チーム全体に週次レポートを送信します」は、上記のように表せます。 gonna : going to を略したスラング表現 ・未来の行動を表す助動詞のような使われ方をします。 (カジュアルな場面に限らず頻繁に使われます) weekly : 週次の、毎週の(形容詞) ・形容詞としても副詞としても使えます。 ・monthly とすると「月次の」「毎月の」といった意味を表せます。 report : レポート、報告(名詞) 例文 I'm gonna send weekly reports to the whole team. If there are any problems, let me know. チーム全体に週次レポートを送信します。何か問題があれば、教えてください。 ※there is(are)〜 は「〜がある」という意味の表現ですが、基本的に、聞き手にとって新しい情報を伝える際に使われます。 ※problem は「問題」「課題」といった意味の名詞ですが、「解決されるべきネガティブな問題」というニュアンスがあります。
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