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「切り替えが早い」は、上記のように表せます。 quick to shift gears : ギアチェンジが早い、ギアの変速が早い、(気持ちなどの)切り替えが早い(慣用表現) ・物理的な意味でも、比喩的な意味でも使われます。 例文 You don't have to sweat it. He's quick to shift gears. 心配しなくていいよ。彼は切り替えが早い。 ※have to は、客観的なニュアンスで「~しなければならない」「~する必要がある」を表現します。 don't have to と否定形にすると「〜しなくてもいい」「~する必要はない」などの意味を表せます。 ※sweat it は「汗をかく」という意味の表現ですが、比喩的に「心配する」「気にする」といった意味でも使われます。
「感情の起伏が激しい」は、上記のように表せます。 so : とても、すごく(副詞) ・似た表現の very と比べて、カジュアルなニュアンスが強くなります。 moody : 感情の起伏がある、気分が変わりやすい、不機嫌な(形容詞) 例)She is moody. 彼女って気分屋なの。 例文 There are a lot of so moody people in this industry. この業界には、感情の起伏が激しい人が多いんだ。 ※there is(are)〜 は「〜がある」という意味の表現ですが、基本的に、聞き手にとって新しい情報を伝える際に使われます。 ※a lot of は「多くの」「たくさんの」といった意味の表現ですが、lots of とすると、カジュアルなニュアンスが強くなります。 ※industry は「業界」「産業」「工業」といった意味を表す名詞になります。
「コインランドリー愛用者」は、上記のように表せます。 laundromat : コインランドリー(名詞) ・「コインランドリー」という表現は和製英語になります。 lover : 愛する人、愛用者、愛好家(名詞) ・-er は「〜する人」という意味を表す接尾辞ですが「〜機」というように物に対して使われることもあります。 例)cleaner(掃除する人、掃除機) 例文 I have no washer at home, so I'm a laundromat lover. うちには洗濯機がないから、コインランドリー愛用者だよ。 ※have no 〜 は「〜を持ってない」「〜がない」といった意味の表現ですが、don't have 〜 とするより「ない」ということを強調したニュアンスにできます。 ※washer は「洗濯機」「洗う人」「座金」といった意味を表す名詞です。
「表情筋をトレーニングしてみたい。」は、上記のように表せます。 want to 〜 : 〜したい ・直接的でカジュアルなニュアンスの表現になります。 (wanna は want to を略したスラング表現です) try to 〜 : 〜しようとする、〜しようと試みる、〜しようと努力する facial muscle : 顔の筋肉、顔面筋、表情筋 training : トレーニング、訓練、研修(名詞) 例文 I wanna try to do facial muscle training. I'm pretty interested in it 表情筋をトレーニングしてみたい。かなり興味あるよ。 ※pretty は「かわいい」「愛らしい」といった意味の形容詞ですが、副詞として「かなり」「けっこう」といった意味も表せます。 ※be interested in 〜 で「〜に興味がある」「〜に関心がある」といった意味を表せます。
「音フェチ」は、上記のように表せます。 sound : 音、声、音声(名詞) fetishist : フェティスト、特定の物に性的関心を持つ人 二つの名詞を組み合わせた複合名詞になります。 例文 I'm a sound fetishist, so I'm picky about sound quality. 私は音フェチなので、音質にはうるさいですよ。 ※be picky about 〜 で「〜にこだわる」「〜にうるさい」「〜を選り好みする」といった意味を表せます。 (ネガティブなニュアンスでよく使われます) ※quality は「質」「品質」といった意味の名詞ですが、「高品質」という意味でも使われます。
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