プロフィール
「予約を確認したいです。」は、上記のように表せます。 would like to ~:~したい ・助動詞 would(仮定法)を使うと「もし可能なら」というニュアンスになるので、似た表現の want to ~と比べて、丁寧な表現になります。 (後ろには動詞の原形が続きます) check : チェックする、確認する、(荷物などを)預かる(動詞) reservation 予約、保留(名詞) 例文 I would like to check my reservation. I’m 〇〇 and I made a reservation yesterday. 予約を確認したいです。昨日、予約した〇〇と申します。 ※make a reservation で「予約する」という意味を表せます。 (「予約する」はシンプルに reserve と表現することもできます)
「業務スーパー愛好家」は、上記のように表せます。 wholesale store : 業務用スーパー、卸問屋 ・store は「店」という意味を表す名詞ですが、「販売のみを行う店」「小売店」のことを表します。 freak : オタク、マニア、愛好家、熱狂家(名詞) ・ポジティブなニュアンスの「オタク」を表せます。 例文 I'm a wholesale store freak, so I'm familiar with prices. 私は、業務スーパー愛好家だから、物価には詳しいよ。 ※be familiar with 〜 で「〜に詳しい」「〜に親しい」といった意味を表せます。 ※price は「価格」「値段」といった意味の名詞ですが prices と複数形にすると「物価」という意味も表せます。
「翻訳の納期を短縮できますか?」は、上記のように表せます。 could you 〜 ? : 〜してください、〜できますか? ・丁寧なニュアンスの表現になります。 (can you 〜 ? とするとカジュアルなニュアンスになります) shorten : 短くする、縮める、短縮する(動詞) ・物理的な意味でも、時間的な意味でも使えます。 deadline : 死線、締め切り、納期、期限(名詞) translation : 翻訳、通訳(名詞) 例文 Could you shorten the deadline for the translation? We need it for a conference tomorrow. 翻訳の納期を短縮できますか?明日の会議で必要になりました。 ※conference は「会議」「会談」といった意味の名詞ですが、似た表現の meeting と比べて「規模の大きな会議」というニュアンスがあります。
「領収書を別々に発行できますか?」は、上記のように表せます。 could you 〜 ? : 〜してください、〜してくれますか? ・丁寧なニュアンスの表現で、can you 〜 ? とすると、カジュアルなニュアンスが強くなります。 issue : 発行する、出す(動詞) 例)issue a statement(声明を出す) receipt : レシート、領収書、受領書(名詞) separately : 別々に、別途に、独立して(副詞) 例文 I’m sorry to bother you, but could you issue the receipts separately? お手数ですが、領収書を別々に発行できますか? ・I’m sorry to bother you, but は「お手数ですが」「お手間をおかけしますが」といった意味で使われる言い回しになります。
「髪を軽くしてほしい」は、上記のように表せます。 would like to ~:~したい ・助動詞 would(仮定法)を使うと「もし可能なら」というニュアンスになるので、似た表現の want to ~と比べて、丁寧な表現になります。 (would like you to 〜 とすると「あなたに〜してほしい」という意味を表せます) thin out one's hair : 髪を軽くする、髪をすく 例文 For now, I would like you to thin out my hair. I'm gonna leave the details to you. とりあえず、髪を軽くしてほしい。細かい部分はお任せします。 ※gonna は going to を略したスラング表現で、未来の行動を表す助動詞のような使われ方をします。 (カジュアルな場面に限らず頻繁に使われます) ※leave 〜 to you で「〜はあなたに任せる」「〜はあなたに委ねる」といった意味を表せます。
日本