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「この充電器はPSE認証を受けていますか?」は上記のように表せます。 have gotten 〜 : 〜を得た、〜を受けた ・現在完了(have + 過去分詞)になるので「過去に受けて、現在までその影響下にいる」という意味を表します。 charger : 充電器、突撃者(名詞) ・-er は「〜する人」という意味を表す接尾辞ですが、「〜器」「〜機」というように物に対して使われることもあります。 例)cleaner(掃除する人、掃除機) PSE certification : PSE認証 例文 Excuse me, has this charger gotten PSE certification? すみません、この充電器はPSE認証を受けていますか? ※excuse は「言い訳」「弁明」といった意味の名詞ですが、動詞として「許す」という意味も表すので、excuse me(私を許して)と言うと「すみません」「失礼します」というような軽いニュアンスの謝罪表現になります。
「この製品はリコール対象ですか?」は、上記のように表せます。 item : 商品、製品、品物(名詞) ・消費者側から見た「商品」「製品」を表す名詞になります。 (product の場合は生産者や販売者側から見た「商品」「製品」になります) subject to 〜 : 〜の対象になる、〜に従属する、〜に支配される recall : リコール、回収、召還(名詞) 例文 Just to confirm, is this item subject to a recall? 確認ですが、この製品はリコール対象ですか? ※just to confirm は「確認ですが」「念のため聞きますが」といった意味の表現になります。
「この充電器は快速充電に対応していますか?」は、上記のように表せます。 charger : 充電器、突撃者(名詞) ・-er は「〜する人」という意味を表す接尾辞ですが、「〜機」「〜器」というように物に対しても使われます。 例)cleaner(掃除する人、掃除機) support : 支援する、支持する、対応する(動詞) quick charging : 急速充電、高速充電 例文 It’s a key point, but does this charger support quick charging? 重要なポイントなんですが、この充電器は快速充電に対応していますか? ※key は「鍵」という意味を表す名詞ですが、形容詞として「鍵になる」「重要な」といった意味でも使われます。
「清掃スケジュールを共有してください。」は、上記のように表せます。 could you ~?:~してください、~してくれますか? ・丁寧なニュアンス表現になります。 ・please でも丁寧な「~してください」は表せますが、こちらの場合、命令形のニュアンスが含まれます。 share:分け合う、共有する(動詞) ・名詞としては「分け前」「共有」といった意味に加えて「株式」という意味も表せます。 cleaning schedule : 清掃スケジュール、掃除スケジュール ・schedule(予定、スケジュール)はアメリカ英語とイギリス英語でかなり発音が変わります。 アメリカ英語では、比較的カタカナ発音に近いのですが、イギリス英語では「シェジュール」というような発音になります。 例文 Just in case, could you share the cleaning schedule? 念のため、清掃スケジュールを共有してください。 ※just in case は「念のため」「万が一のため」といった意味の表現になります。
「列車の遅延証明書」は、上記のように表せます。 train : 電車、列車(名詞) ・「新幹線」の場合 bullet train で表せます。 delay certificate : 遅延証明書 ・二つの名詞を組み合わせた複合名詞になります。 例文 Where could I get the train delay certificate? I have to submit it to my company. 列車の遅延証明書はどこでもらえますか?会社に提出しなきゃいけないんです。 ※where could I get 〜 ? で「〜はどこで手に入りますか?」「〜はどこでもらえますか?」といった意味を表せます。 (丁寧なニュアンスの表現になります) ※have to 〜 は「〜しなければならない」「〜する必要がある」といった意味の表現ですが、客観的なニュアンスがあります。
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