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「デジタル名刺を送ります」は、上記のように表せます。 gonna : going to を略したスラング表現 ・未来の行動を表す助動詞のような使われ方をしますが、前々から決めていたこと、その場で決めたこと、どちらの場合も使えます。 (カジュアルな場面に限らず頻繁に使われます) digital business card : デジタル名刺 ・「名刺」は business card と表せますが、cardと略されることもあります。 例文 Later, I’m gonna send you a digital business card along with the quotation. 後で、見積書と共にデジタル名刺を送ります。 ※along with 〜 で「〜と共に」「〜と一緒に」といった意味を表せます。 例) I went along with him. 彼と一緒に行ったよ。
「窓をもう少し開けてもいいですか?」は、上記のように表せます。 could I 〜 ? : 〜していいですか? (私が)〜できますか? ・丁寧なニュアンスの表現ですが、may I 〜 ? とすると、同様の意味をさらに丁寧なニュアンスで表せます。 例) May I have your name? お名前をお伺いできますか? open : 開く、開ける、公開する、明らかにする(動詞) ・物理的な意味に限らず、抽象的な意味でも使われます。 window : 窓(名詞) ・比喩的に「チャンス」「機会」というような意味で使われることもあります。 例文 Excuse me, could I open the window a little more? すみません、窓をもう少し開けてもいいですか? ※excuse は「言い訳」「弁明」といった意味の名詞ですが、動詞として「許す」という意味も表すので、excuse me(私を許して)と言うと「すみません」「失礼します」というような軽いニュアンスの謝罪表現になります。 (誰かに話しかける際などによく使われます)
「車輪の空気圧をpsiで教えてください」は、上記のように表せます。 could you ~?:~してください、~してくれますか? ・丁寧なニュアンス表現になります。 ・please でも丁寧な「~してください」は表せますが、こちらの場合、命令形のニュアンスが含まれます。 tell:教える、伝える、言う(動詞) ・「知っていることを伝える」という意味の「教える」を表します。 例) I'll tell him. 彼には私が伝えるよ。 wheel pressure : 車輪の空気圧、タイヤの空気圧 ・二つの名詞を組み合わせた複合名詞になります。 in psi : psiで ・psi は圧力の単位になります。 例文 If there is no problem, could you tell me the wheel pressure in psi? 問題なければ、車輪の空気圧をpsiで教えてください。 ※there is no 〜 は「〜がない」という意味の表現ですが、there is not 〜 とするより、「ない」ということを強調したニュアンスにできます。
「遮音イヤープラグをもう一組ください。」は、上記のように表せます。 could you ~?:~してください、~してくれますか? ・丁寧なニュアンス表現になります。 ・please でも丁寧な「~してください」は表せますが、こちらの場合、命令形のニュアンスが含まれます。 another : 別の、もう一つの(形容詞) ・単数名詞に対して使われる形容詞になります。 noise-blocking earplugs : 遮音イヤープラグ ・noise-blocking で「騒音を遮る」「遮音の」といった意味を表せます。 ・earplugs は「耳栓」という意味の名詞です。 例文 Excuse me, could you give me another pair of noise-blocking earplugs? すみません、遮音イヤープラグをもう一組ください。 ※excuse は「言い訳」「弁明」といった意味の名詞ですが、動詞として「許す」という意味も表すので、excuse me(私を許して)と言うと「すみません」「失礼します」というような軽いニュアンスの謝罪表現になります。 (誰かに話しかける際などによく使われます)
「招待コードを再送してください。」は、上記のように表せます。 could you ~?:~してください、~してくれますか? ・丁寧なニュアンス表現になります。 ・please でも丁寧な「~してください」は表せますが、こちらの場合、命令形のニュアンスが含まれます。 resend : 再び送る、再送する(動詞) ・re- は「再び」「反対」といった意味を表す接頭辞になります。 例)reconsider(再検討する) invitation code : 招待コード ・二つの名詞を組み合わせた複合名詞になります。 例文 I’m sorry to bother you, but could you resend the invitation code? お手数ですが、招待コードを再送してください。 ※I'm sorry to bother you, but は「お手数ですが」「お手間をおかけしますが」といった意味で使われる定番の言い回しになります。 (bother は「悩ます」「困らせる」「迷惑をかける」といった意味の動詞になります)
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