プロフィール
We can’t accept foreign currency. 外貨はお使いいただけません。 we can't 〜 は「私達は〜できない」という意味を表す表現ですが、「〜は禁止です」という意味で使われることもあります。また、currency は「通貨」「貨幣」などの意味を表す名詞です。 Unfortunately, we can’t accept foreign currency. (残念ですが、外貨はお使いいただけません。) You can’t use foreign currency. 外貨はお使いいただけません。 you can't は「できない」という意味を表す表現ですが、(親が子供などに対して」「〜しちゃダメ」というニュアンスでも使われます。 Please note that you can’t use foreign currency. (外貨はお使いいただけませんので、ご了承下さい。)
We should compromise here. ここらで妥協しましょうよ、 should は「〜した方がいい」「〜するべき」「〜なはず」などの意味を表す助動詞ですが、「〜しましょう」というニュアンスでも使えます。また、compromise は「妥協する」「歩み寄る」などの意味を表す動詞になります。 I don't have much time, so we should compromise here. (時間がないので、ここらで妥協しましょうよ。) Let's make a compromise here. ここらで妥協しましょうよ。 compromise は、名詞としても「妥協」という意味も表せます。 I got your points, but let's make a compromise here. (言いたいことは分かりますが、ここらで妥協しましょうよ。) ※point は「点」「得点」などの意味を表す名詞ですが、よく「言いたいこと」「主張」などの意味でも使われます。
I’m gonna get someone who does speak more English. もっと英語のできるものに代わります。 gonna は going to を略したスラング表現ですが、カジュアルな場面に限らず、頻繁に使われます。また、get someone で「(電話を)〜に変わる」という意味を表せます。 ※英語には「言語を話すこと」を「能力」というより、「習慣」と捉える感覚がある為、「英語を話せる」は、can speak English より (do)speak English と表現されることが多いです。 I’m gonna get someone who does speak more English, could you wait a moment? (もっと英語のできるものに代わります、少々お待ちください。)
It’s gonna cause inconvenience to other customers. 他のお客様のご迷惑になります。 gonna は going to を略したスラング表現ですが、カジュアルな場面に限らず、頻繁に使われます。また、cause は「原因」「要因」などの意味を表す名詞ですが、動詞として「原因になる」「引き起こす」などの意味も表せます。 ※ inconvenience は「迷惑」「不便」などの意味を表す名詞です。 Please refrain from doing so as it’s gonna cause inconvenience to other customers. (他のお客様のご迷惑になりますので、おやめください。) It will inconvenience to other customers. 他のお客様のご迷惑になります。 inconvenience は動詞として「迷惑をかける」という意味も表せます。 We can’t allow it because it will inconvenience to other customers. (他のお客様のご迷惑になりますので、許可できません。)
Because it’s a serious matter. 深刻な事態なんだから。 serious は「真面目な」という意味を表す形容詞ですが、「深刻な」「重大な」などの意味も表せます。また、matter は「問題」「事態」「案件」などの意味を表す名詞ですが、「重要なこと」という意味でも使われます。 Don't make fun of it because it’s a serious matter. (深刻な事態なんだから、ちゃかさないで。) Because it’s a serious situation. 深刻な事態なんだから。 situation は「状況」「事態」などの意味を表す名詞ですが、「立場」という意味でも使われます。 You should give up because it’s a serious situation. (深刻な事態なんだから、諦めてくれ。)
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