プロフィール
「この植物、室内でも育てられますか?」は、上記のように表せます。 can I 〜 ?:~してもいいですか? (私が)~できますか? ・「できる」という意味を表す助動詞 can を使った疑問文で、~には動詞の原形が入ります。 例) Can I see it? 見てもいいですか? grow : 育つ、育てる、成長する(動詞) ・grow up とすると「大人になる」という意味でも使われます。 plant : 植物、草木(名詞) ・「(規模の大きい)工場」という意味でも使われます。 indoors : 屋内で、室内で(副詞) 例文 Can I grow this plant indoors? I don't have a garden. この植物、室内でも育てられますか?庭がないので。 ※garden は「庭」という意味を表す名詞ですが、「果樹園」というような「木や花などがある庭」のことを表します。
「お気持ちはとてもよく分かります。」は、上記のように表せます。 so : とても、すごく(副詞) ・似た表現の very と比べて、カジュアルなニュアンスになります。 understand : 分かる、理解する(動詞) how you feel : あなたがどう感じているか、あなたの気持ち ・こちらの how は「どのように」「どのくらい」といった意味を表す疑問副詞になります。 例文 I so understand how you feel. I'm gonna help you. お気持ちはとてもよく分かります。私が協力しますよ。 ※gonna は going to を略したスラング表現で、未来の行動を表す助動詞のような使われ方をしますが、前々から決めていたこと、その場で決めたこと、どちらの場合も使えます。 (カジュアルな場面に限らず頻繁に使われます)
「オーディオガイドはありますか?」は、上記のように表せます。 do you have 〜 ? : 〜を持っていますか? 〜はありますか? ・店や会社などに対して「〜を取り扱っていますか?」という意味でも使われます。 例) Do you have silverware? 銀器は扱っていますか? audio guide : オーディオガイド、音声ガイド 例文 Do you have an audio guide? I would like to understand it deeply. オーディオガイドはありますか?深く理解したいんです。 ※would like to ~は「~したい」という意味の表現で、助動詞 would(仮定法)を使うことで「もし可能なら」というニュアンスが加わるので、丁寧な表現になります。 (後ろには動詞の原形が続きます)
「何かお探しですか?」は、上記のように表せます。 look for 〜 : 〜を探す、〜を予測する、〜を期待する ・look は「見る」という意味の自動詞で、look at 〜 とすると「〜を見る」、look into 〜 とすると「〜を調べる」という意味を表せます。 something : 何か、あるもの(代名詞) ・「重要なもの」「重要な人」といった意味でも使われます。 例文 Are you looking for something? I'm gonna show you around. 何かお探しですか?私が案内しますよ。 ※gonna は going to を略したスラング表現で、未来の行動を表す助動詞のような使われ方をしますが、前々から決めていたこと、その場で決めたこと、どちらの場合も使えます。 (カジュアルな場面に限らず頻繁に使われます) ※show someone around で「誰々に見せて回る」「〜を案内する」といった意味を表せます。
「お隣の工事の音が少し気になります」は、上記のように表せます。 a little : 少し、ちょっと ・「少しはある」というニュアンスの表現ですが、aを抜いて little だけにすると「少ししかない」というニュアンスになります。 例) I have little money. お金は少ししかないよ。 be concerned about 〜 : 〜が心配、〜が気になる ・建設的なニュアンスがある表現で、ビジネス等でよく使われます。 例) I'm concerned about the delay in the schedule. スケジュールの遅れが気になります。 construction noise : 工事の騒音 ・二つの名詞を組み合わせた複合名詞になります。 例文 I'm a little concerned about the construction noise next door. I would like to sleep. お隣の工事の音が少し気になります。眠りたいんですが。 ※would like to ~は「~したい」という意味の表現で、助動詞 would(仮定法)を使うことで「もし可能なら」というニュアンスが加わるので、丁寧な表現になります。 (後ろには動詞の原形が続きます)
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