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naive 世間知らず naive は「純真な」「無邪気な」などの意味を表す形容詞ですが、「世間知らずな」「うぶな」「(ネガティブな意味の)甘い」などの意味でも使われます。 He is naive, so I think you should be careful. (彼は世間知らずだから、気を付けた方がいいと思う。) ignorant of the world 世間知らず ignorant は「無知な」「無学な」などの意味を表す形容詞になります。また、world は「世界」「地球」などの意味を表す名詞ですが、「世間」「世の中」などの意味も表せます。 Between you and me, she's ignorant of the world. (ここだけの話、彼女は世間知らずだよ。)
「もっとわかりやすく教えてください。」は、上記のように表現することができます。 could you 〜 ? は、丁寧なニュアンスの「〜してください」「〜してくれますか?」などの意味を表す表現になります。また、teach は「教える」という意味を表す動詞ですが、「(技術や学問などを)教える」「教育する」という意味の「教える」を表す表現です。 ※ understandably は「わかりやすく」「明瞭に」などの意味を表す副詞ですが、「当然ながら」という意味でも使われます。 I don't know well, so could you teach me more understandably? (よくわからないので、もっとわかりやすく教えてください。)
「最新のスマートフォンの機能を教えてもらいたい。」は、上記のように表現することができます。 would like to は、丁寧なニュアンスの「〜したい」という意味を表す表現になります。また、tell は「教える」という意味を表す動詞ですが、「知っていることを伝える」という意味の「教える」を表す表現になります。 ※ feature は「機能」「特徴」などの意味を表す名詞で、基本的には、ポジティブな機能や特徴に対して使われます。 For now, I would like you to tell me about the features of the latest smartphones. (とりあえず、最新のスマートフォンの機能を教えてもらいたい。)
treat it respectfully 丁重に扱う treat は「治療する」「手当する」などの意味を表す動詞ですが、「扱う」「待遇する」などの意味も表現できます。(「奢る」「ご馳走する」などの意味でも使われます。)また、respectfully は「丁重に」「敬意を持って」などの意味を表す副詞です。 They are important clients, so could you treat them respectfully? (彼等は大事なクライアントなので、丁重に扱ってください。) treat it politely 丁重に扱う politely は「丁重に」「丁寧に」「礼儀正しく」などの意味を表す副詞になります。 He is my father's benefactor, so we have to treat him politely. (彼は父の恩人なので、丁重に扱わなければならない。)
「作務衣」は、上記のように表現することができます。 monk は「僧侶」「修道士」などの意味を表す名詞になります。また、work は「働く」「作業する」などの意味を表す動詞ですが、「機能する」「効く」などの意味でも使われます。 ※ clothes は「服」「衣服」などの意味を表す名詞ですが、単数形にして cloth とすると「布」という意味になるので、「服」という意味で使う際は、常に clothes と複数形で使われます。 Strictly speaking, this is not a kimono but monk's working clothes. (厳密に言うと、これは着物ではなく作務衣です。)
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