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Could I spare a time? 時間をいただけますか? could I 〜 ? は、丁寧なニュアンスの「〜していいですか?」「(私は)〜できますか?」という意味を表す表現になります。また、spare は「スペア」「予備」などの意味を表す名詞ですが、動詞として(時間などを)「取っておく」「割く」などの意味も表せます。 I got it, but could I spare a time? (わかりました、ただし時間をいただけますか?) May I spare a time? 時間をいただけますか? may I 〜 ? も「〜をしていいですか?」という意味を表す表現ですが、こちらは could I 〜 ? よりもさらに丁寧なニュアンスで、ビジネス等でよく使われます。 I'm busy this week. May I spare a time? (今週は忙しいんです。時間をいただけますか?)
「支払いはどうすればいいですか? 」は、上記のように表現することができます。 how は「どうやって」「どんな方法で」「どんなやり方で」などの意味を表す疑問詞になります。また、can I 〜 ? は、カジュアルなニュアンスの「〜していいですか?」「(私は)〜できますか?」という意味を表す表現です。 ※pay は「払う」「支払う」などの意味を表す動詞ですが、お金に限らず、「(敬意を)払う」「(注意を)払う」などの意味でも使われます。(「儲かる」という意味も表現できます。) By the way, how can I pay? (ちなみに、支払いはどうすればいいですか?) ※by the way(ちなみに、ところで、そういえば、など)
selfish 自分勝手・わがまま selfish は「自分勝手な」「わがままな」などの意味を表す代表的な形容詞になります。 He is so capable, but I think his shortcoming is that he is selfish. (彼はとても有能だけど、自分勝手なのが弱点だと思う。) egoistic 自分勝手・わがまま egoistic も「自分勝手な」「わがままな」などの意味を表す形容詞ですが、selfish と比べて、自分勝手さの度合いが強めな表現になります。 Between you and me, my boss is egoistic. (ここだけの話、私の上司はわがままだ。)
Really? 本当に?/真剣に言っているの?/マジで? really は「本当に」「真剣に」「マジに」などの意味を表す副詞ですが、「すごく」「とても」などの意味でも使われます。 Really? To be honest, I can't believe it. (本当に?正直言って信じられないな。) Are you kidding? 本当に?/真剣に言っているの?/マジで? kid はカジュアルなニュアンスの「子供」という意味を表す名詞ですが、動詞として「ふざける」「冗談を言う」などの意味を表せます。 Are you kidding? I can’t understand it at all. (真剣に言ってるの?全く理解できないよ)
be good at preparation 段取りが良い good は「良い」「上手い」「美味しい」などの意味を表す形容詞ですが、客観的なニュアンスがある表現になります。また、preparation は「準備」「段取り」などの意味を表す名詞ですが、「覚悟」という意味で使われることもあります。 be bad at preparation 段取りが悪い bad は「悪い」「下手な」などの意味を表す形容詞ですが、スラング的に「かっこいい」「イケてる」などの意味で使われることもあります。 He's good at preparation, so you don't have to worry. (彼は段取りが良いので、心配しなくていいですよ。) I'm bad at preparation, so my boss often tells me off. (私は段取りが悪いので、よく上司に注意されます。)
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