プロフィール
1. How should I handle it? どう対応すべきですか? how は「どうやって」「どのようにして」などの意味を表す疑問詞になります。また、should は「〜した方がいい」「〜するべき」「〜なはず」などの意味を表す助動詞ですが、カジュアルに「〜しよう」「〜して」といった意味で使われることもあります。 ※ handle は「ハンドル」「取っ手」などの意味を表す名詞ですが、動詞として「対応する」「対処する」などの意味も表せます。 How should I handle this problem? (この問題についてどう対応すべきですか?) 2. How should I deal with it? どう対応すべきですか? deal は「契約」「取引」などの意味を表す名詞ですが、動詞として「対応する」「対処する」「取り扱う」などの意味を表せます。 By the way, how should I deal with it? (ちなみに、どう対応すべきですか?) ※by the way(ちなみに、ところで、そういえば、など)
I understand that point. その点については理解しています。 understand は「理解する」「把握する」などの意味を表す動詞になります。また、point は「点」「得点」などの意味を表す名詞ですが、よく「言いたいこと」「主張」などの意味でも使われます。 Don't worry. I understand that point. (ご安心ください。その点については理解しています。) I know about that point. その点については理解しています。 know は「知る」「知っている」などの意味を表す動詞ですが、「理解している」「わかっている」などの意味も表せます。 I know about that point, but it wasn't explained enough. (その点については理解していますが、説明が足りませんでした。)
I don't think it's a problem. 問題ないと思います。 英語の持つ特徴の一つなのですが、「〜ではないと思う」と言う時、I think + 否定文 より、I don't think + 肯定文 という形がよく使われる傾向があります。また、problem は「問題」「課題」などの意味を表す名詞ですが、基本的に「解決するべきネガティブな問題」に対して使われます。 I checked. I don't think this is a problem. (確認しました。これで問題ないと思います。) I guess it's fine. 問題ないと思います。 guess は「推測する」「推量する」などの意味を表す動詞ですが、「思う」という意味でも使われます。(think と比べると確信の度合いが低めなニュアンスになります。)また、fine は「素晴らしい」「元気な」などの意味を表す形容詞ですが、「大丈夫」「問題ない」などの意味でよく使われます。 I don’t know well, but I guess it's fine. (よくわからないけど、問題ないと思います。)
I would like to hear your opinions. 意見を聞きたいです。 would like to は、丁寧なニュアンスの「〜したい」という意味を表す表現になります。また、opinion は「意見」「見解」などの意味を表す名詞ですが、「世論」という意味で使われることもあります。 About this project, I would like to hear your opinions. (このプロジェクトについて意見を聞きたいです。) I wanna hear your perspectives. 意見を聞きたいです。 want to(wanna は want to を略したスラング表現になります。)は、直接的なニュアンスの「〜したい」という意味を表す表現になります。また、perspective は「視点」「観点」などの意味を表す名詞ですが、「意見」「見解」などの意味でも使われます。 For now, I wanna hear your perspectives. (とりあえず、意見を聞きたいです。)
I would like to work with you. 一緒に仕事がしたい。 would like to は、丁寧なニュアンスの「〜したい」という意味を表す表現になります。また、work は「働く」「作業する」などの意味を表す動詞ですが、「効く」「機能する」などの意味も表せます。 I would like to work with you on the next project as well. (次回のプロジェクトも先輩と一緒に仕事がしたいです。) I would love to work with you. 一緒に仕事がしたい。 would love to も「〜したい」という意味を表す丁寧な表現ですが、would like to と比べて、思いが強いニュアンスになります。 I would love to work with you. I will help you definitely. (一緒に仕事がしたいです。必ずお役に立ちます。)
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