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1. For example? 例えば? for example は「例えば」「仮に」などの意味を表す表現になります。また、example は「例」「例え」「例題」などの意味を表す名詞ですが、「模範」「手本」などの意味も表せます。 To be honest, I don't know well. For example? (正直言ってよくわからないな。たとえば?) 2. For instance? たとえば? for instance も「例えば」という意味を表す表現ですが、こちらは for example と比べて、固いニュアンスのある表現になります。 For instance? Please be more specific. (たとえば?もっと具体的にお願いします。)
1. You're persistent. しつこい。 persistent は「持続する」「持続性の」などの意味を表す形容詞ですが、「しつこい」「執拗な」などの意味も表せます。(「粘り強い」「根気強い」などの意味で使われることもあります) I got it, so don't say over and over. You're persistent! (わかったから、何度も言わないで。しつこい!) 2. You're insistent. しつこい。 insistent も「しつこい」という意味を表す形容詞ですが、こちらは「主張が強い」というニュアンスがある表現になります。 What the hell are you doing? You're insistent. (何やってんだよ。しつこいな。) ※what the hell 〜 と言うと、相手を非難するようなニュアンスを表現できます。
「馬車馬のように働く」は、上記のように表します。 work は「働く」「作業する」という意味を表す動詞ですが、「機能する」「効く」などの意味も表せます。(名詞として「仕事」「作業」「作品」などの意味も表現できます)また、like は「好き」「好む」などの意味を表す動詞ですが、前置詞として「〜のよう」「〜みたい」などの意味も表現できます。 ※ちなみに horse(馬)を使ったスラング表現で、horse around と言うと「バカ騒ぎをする」という意味を表せます。 I have to work like a horse to pay back my debts. (借金を返す為に、馬車馬のように働かなきゃならないんだ。)
1. It depends on you. あなた次第だよ。 depend on 〜 は「〜に頼る」「〜に依存する」などの意味を表す表現ですが、「〜次第」という意味でも使われます。 You are the project leader. It depends on you. (プロジェクトリーダーはあなただ。あなた次第だよ。) 2. It's your choice. あなた次第だよ。 choice は「選択」「選定」などの意味を表す名詞ですが、「好み」というような意味で使われることもあります。 I don't know the details. It's your choice. (僕は詳しいことはわからない。あなた次第だよ。)
1. Good job! よくやった! good は「良い」「上手い」「美味しい」などの意味を表す形容詞ですが、客観的なニュアンスがある表現になります。また、job は「仕事」「職」などの意味を表す名詞ですが「役目」という意味でも使われます。 That was a perfect presentation. Good job! (完璧なプレゼンだったよ。よくやった!) 2. Great job! よくやった! great は「すごい」「素晴らしい」「最高の」などの意味を表す形容詞ですが、主観的なニュアンスが強めの表現になります。 Great job! We should schedule it immediately. (よくやった!すぐにスケジュールを立てよう。)
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