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1. I have a complaint. 苦情があります。 complaint は「苦情」「クレーム」などの意味を表す名詞ですが、「文句」「愚痴」などの意味も表せます。 ※ちなみに、英語の claim は、日本語の「クレーム」とは意味やニュアンスが違い、(正当な)「主張」「要求」などの意味を表す名詞になります。 Is there the person in charge? I have a complaint. 責任者はいますか?苦情があります。 2. I have an objection. 苦情があります。 objection は「異議」「異論」などの意味を表す名詞ですが、「苦情」「不服」などの意味で使われることもあります。 I have an objection. Could I speak out? 苦情があります。発言してもいいでしょうか?
1. Understood. わかりました。 こちらは「わかりました。」「承知しました。」などのニュアンスで、ビジネスでよく使われる表現になります。 Understood. I'm gonna check it with the client immediately. わかりました。すぐにクライアントに確認いたします。 ※gonna は going to を略したスラング表現ですが、カジュアルな場面に限らず、頻繁に使われます。 2. I see. わかりました。 see は「会う」「見る」などの意味を表す動詞ですが、「わかる」「理解する」などの意味も表せます。 I see. I think there is no problem. わかりました。たぶん問題ないです。
「タバコを吸うのは遠慮してください」は、上記のように表します。 could you 〜 ? は、丁寧なニュアンスの「〜してください」「〜してくれますか?」などの意味を表す表現になります。また、refrain は「控える」「遠慮する」などの意味を表す動詞ですが、名詞として「繰り返し」という意味も表せます。 smoke は「煙」「タバコ」などの意味を表す名詞ですが、動詞として「吸う」「タバコを吸う」などの意味も表現できます。 ※ちなみに、smoke は、スラング的に「マリファナ」「マリファナを吸う」などの意味で使われることもあります。 Excuse me, could you refrain from smoking? すみません、タバコを吸うのは遠慮してください。
1. patient 我慢強い こちらは「我慢強い」「忍耐強い」「辛抱強い」などの意味を表す形容詞ですが、名詞として「患者」という意味も表せます。 My strong point is that I’m patient. 私の長所は我慢強いところです。 2. have good patience 我慢強い patience は「我慢」「我慢強さ」などの意味を表す名詞になります。また、good は「良い」「上手い」「美味しい」などの意味を表す形容詞ですが、客観的なニュアンスのある表現になります。 I have good patience relatively. 私はどちらかと言うと我慢強いですよ。
「相談したいことがあるんだけど。」は、上記のように表します。 something は「何か」という意味を表す代名詞ですが、「重要なもの」「重要な人」などの意味で使われることもあります。また、want to(wanna は want to を略したスラング表現になります)は、直接的なニュアンスの「〜したい」という意味を表す表現になります。 talk は「(複数人で話し合うという意味の)話す」という意味を表す動詞ですが、「相談する」という意味で使われることもあります。 Do you have time tonight? I have something I wanna talk with you. 今夜時間ある?相談したいことがあるんだけど。
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