プロフィール
「そのデバイスは充電を必要としない。」は、上記のように表せます。 device は「デバイス」「機器」「装置」などの意味を表す名詞ですが、動詞として「工夫する」「考案する」「発明する」などの意味も表せます。 require は「必要とする」という意味を表す動詞ですが、「要求する」という意味でもよく使われます。 例文 The device doesn't require charging. You can charge it with sunlight. そのデバイスは充電を必要としない。太陽光で充電できるんだ。 ※ charge は「充電する」という意味を表す動詞ですが、「請求する」「負荷を与える」などの意味も表せます。
「めずらしく早起きして散歩をした。」は、上記のように表せます。 get up は「起きる」という意味を表す表現ですが「布団やベッドから出る」という意味の「起きる」を表す表現になります。 (wake up の場合は「目が覚める」という意味の「起きる」を表します) unusually は「珍しく」「異常に」などの意味を表す副詞になります。 walk は「歩く」「散歩する」などの意味を表す動詞ですが、名詞として「歩行」「散歩」などの意味も表せます。 例文 Today, I got up early unusually and went for a walk. The scenery was so beautiful. 今日、めずらしく早起きして散歩をした。とても景色が綺麗だった。 ※walk を使ったイディオムで a walk in the park(公園の散歩)と言うと「簡単なこと」「容易なこと」などの意味を表せます。
「うまくいく方法を考えないで始めてしまった。」は、上記のように表せます。 accidentally did 〜 とすると「〜してしまった」「うっかり〜してしまった」などのニュアンスを表現できます。 start は「始める」「開始する」などの意味を表す動詞ですが、名詞として「始まり」「開始」などの意味も表せます。 method は「方法」「手段」などの意味を表す名詞ですが、「具体性の高い方法」というニュアンスのある表現です。 例文 I accidentally started without thinking about a method that would work. I regret it. うまくいく方法を考えないで始めてしまった。後悔してるよ。
「私たちはパートナーであって、競争相手ではありません。」は、上記のように表せます。 partner は「パートナー」「相手」「仲間」などの意味を表す名詞ですが「配偶者」「恋人」などの意味で使われることもあります。 competitor は「競争者」「競争相手」などの意味を表す名詞ですが、「競合企業」「商売敵」などの意味でも使われます。 例文 What the hell are you saying? We are partners, not competitors. 何を言ってるんですか?私たちはパートナーであって、競争相手ではありません。 ※what the hell 〜 とすると、相手を非難するようなニュアンスを表現できます。
「明確に設定してる」は、上記のように表せます。 set は「セット」「一式」などの意味を表す名詞ですが、動詞として「設定する」「決定する」などの意味を表せます。 clearly は「明確に」「はっきり」などの意味を表す副詞になります。 例文 I wanna act in a planned way so I set my goal clearly. 計画的に行動したいので、目標を明確に設定してる。 ※want to(wanna は want to を略したスラング表現です)は、直接的でカジュアルなニュアンスの「〜したい」という意味を表す表現になります。 ※ in a planned way で「計画的なやり方で」「計画的に」などの意味を表せます。
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