プロフィール
NAKO
英語アドバイザー
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自己紹介
こんにちは!私の名前はNAKOです。現在、モロッコに住んでおり、カナダでの留学経験があります。異文化の中での生活は、私の英語教育へのアプローチに豊かな視野をもたらしています。
カナダでの留学は、非母語としての英語学習の価値と楽しさを私に教えてくれました。異文化間でのコミュニケーションは、私の教育方法に深い理解と柔軟性を加えています。
英検では最上位の資格を取得しており、これは英語の広範な知識と適応力を示しています。また、TOEICでは930点のスコアを獲得し、国際的なビジネスやアカデミックな環境での私の英語コミュニケーション能力を証明しています。
皆さんの英語学習に対して、私は文法、語彙、発音の改善から会話スキルの向上に至るまで、幅広いサポートを提供します。私の国際経験と専門知識を活かして、皆さんの英語学習を全面的にサポートし、新しい発見を一緒に楽しみましょう!
The weather is suddenly so nice today, a complete change from the stormy weather we had yesterday. 昨日の荒れた天気から一転、今日は突然とてもいい天気です。 「Suddenly」は「突然」や「急に」という意味で、何かが予期せずに一瞬で起こることを表します。この単語は予想外の変化や驚きの瞬間を強調するために使われます。例えば、天候の急変、人の行動の変化、または物語の予想外の展開などを表現する際によく使われます。また、文の始めに置くことでドラマティックな効果を生み出すこともできます。 Out of the blue, the weather is really nice today compared to the stormy weather yesterday. 昨日の大荒れの天気とは打って変わって、突然とてもいい天気になりました。 In a dramatic turn of events, the weather is incredibly nice today after yesterday's storm. 昨日の大荒れから一転、今日はとてもいい天気となりました。 「Out of the blue」は何の前触れもなく、予期しない事態や出来事が起こったときに使います。日常会話でよく使われ、例えば誰かが突然連絡を取ってきたときなどに言います。「In a dramatic turn of events」は物事が急に意外な方向に進展したとき、特にその変化がドラマティックで劇的なときに使われます。より公式な文脈や物語の説明などで使用されます。
Here, count this in with your pocket money. これをお小遣いに足して使いなさい。 「Count me in」は英語の口語表現で、「私も参加します」「私も仲間に入れて」という意味です。何かの活動やイベント、計画などに参加したいとき、自分自身を数えて欲しいと伝えるときに使います。例えば、友人がパーティーを計画していると知ったとき、「Count me in!」と言えば、「私もそのパーティーに参加しますよ」という意思を示すことができます。また、計画やアイデアに賛同する意思を示す時にも用いられます。 Add this 500 yen to your allowance and it should add up to enough for what you want to buy. これ500円をお小遣いに足して、欲しいものを買うのに十分な額になるはずだよ。 Here, put it together with your allowance. これをお小遣いに足しにしなさい。 「Add it up」は数値や数量を合計する際に使われます。例えば、レストランの食事代を合計する時や、買い物の合計金額を計算する時などに使います。一方、「Put it together」は物理的なものを組み立てる際や、情報や証拠を組み合わせて全体像を理解する際に使われます。例えば、家具の組み立てやパズルを解く時、または事件の手がかりを集めて推測を立てる時などに使います。
That's a statue of the founder of this school. 「それはこの学校の創始者の銅像だよ。」 「Founder」は英語で「創設者」や「設立者」を指す言葉で、会社や組織、学校、都市などを始めた人のことを指します。たとえば、Facebookのマーク・ザッカーバーグやAppleのスティーブ・ジョブズはその企業の「Founder(創設者)」と言えます。また、特定の理念や運動を始めた人々も「Founder」と表現されます。この言葉は、ビジネスや歴史、教育など、さまざまなシチュエーションで使用されます。 That's a statue of the founder of this school. 「それはこの学校の創始者の銅像だよ。」 That's a statue of the school's founder at the main gate. 「それは学校正門に立っている学校の創始者の銅像だよ。」 "Originator"は新しいアイデアや製品を最初に考え出したり作り出したりする人を指し、創造性や独自性を強調します。一方、"Pioneer"は新しい領域や分野を最初に探検または開拓した人を指し、冒険精神や先駆けとなる勇気を強調します。"Originator"は新しいアイデアやコンセプトに焦点を当て、"Pioneer"は新しい地域や領域に焦点を当てる傾向があります。
His songs, they all sound the same to me. Is it just me or...? 「彼の歌、私には全て同じに聞こえるんだけど。私だけ?」 「It all sounds the same to me」は、「それらは私にとって全て同じに聞こえる」という意味です。自分が区別できない、または違いを感じられないときに使います。音楽や言語、専門的な話題などに対して使うことが多いです。たとえば、あるジャンルの音楽が全曲同じに聞こえる、ある地域の方言が同じに聞こえる、専門家の話が理解できないなどの状況で使えます。 His songs all sound the same to me, it's all Greek to me. 彼の歌、全て同じに聞こえるんだ。まるでギリシャ語を聞いているみたいだよ。 His songs all sound the same to me. Is it just me or is it all Greek to you too? 彼の歌、全部同じに聞こえるんだけど。私だけかな、それとも君にも全部ギリシャ語みたいに聞こえる? "It's all Greek to me"はある話題や情報が理解できない、または非常に複雑であるときに使います。一方、"It all sounds like Greek to me"は特定の会話や指示が理解できない、または混乱しているときに使用されます。前者は一般的な状況に、後者はより具体的な状況に使われます。
I've always been bad at drawing, so it's a bit embarrassing to see how good you are. 私はいつも絵が下手だったから、あなたが上手なのを見るとちょっと恥ずかしいんだ。 「I've always been bad at drawing.」のフレーズは、「私はいつも絵を描くのが下手だった」という意味です。自分の絵を描く能力に対する自己評価や自己批判を表現するときに使います。友人や同僚が絵を描く才能について話しているときや、絵を描くように求められたときなど、絵に関する話題が出たときにこのフレーズを使うことができます。 Your drawings are amazing! I must admit, drawing has never been my strong suit. 「君の絵は素晴らしいね!でも正直言うと、昔から絵は苦手なんだ。」 I wish I could draw like you, but I've never had much of a knack for drawing. 君みたいに絵が上手に描けたらいいな、でも恥ずかしいけど、昔から絵は苦手なんだ。 「Drawing has never been my strong suit.」は、自分の能力やスキルの中で、特に絵を描くことが得意ではないことを表明するときに使います。一方、「I've never had much of a knack for drawing.」は、自分が絵を描くことに自然な才能や技能がないことを表します。どちらのフレーズも似た意味を持ちますが、前者は絵を描くことが他のスキルよりも不得手であることを、後者は絵を描くことに特別な才能を持っていないことを強調します。