プロフィール

英語系資格

海外渡航歴

自己紹介

こんにちは!私の名前はha7です。現在、ルーマニアに住んでおり、オーストリアでの留学経験を通じて、英語教育に深い情熱を持つようになりました。異国での生活は、私の英語教育アプローチに多次元的な視野をもたらしています。

オーストリアでの留学体験は、非英語圏の国で英語を学ぶ際の独特の挑戦と喜びを私に教えてくれました。異文化との対話は、私の教育スタイルに柔軟性と理解の深さを加えています。

英検では最上位の資格を保持しており、これは私の英語の広範囲な知識と適用能力を示しています。さらに、IELTSでスコア7.0を達成し、アカデミックな英語能力と国際的なコミュニケーションスキルを証明しています。

皆さんの英語学習において、私は文法、語彙、発音から実用的な会話技術の向上まで、幅広くサポートします。私の国際経験と専門知識を活かして、皆さんの英語学習をサポートし、新しい発見を一緒に楽しむことを期待しています!

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ha7

ha7さん

ネイティブキャンプ英会話講師

「go easy on someone」は「〜に手加減する」「大目に見る」「優しく接する」といった意味です。 相手が初心者や子供、または落ち込んでいる時などに「厳しくしないでね」「ほどほどにしてあげて」と頼む場面で使います。批判や要求のレベルを下げてあげる、温かいニュアンスの表現です。 They're about to release a huge amount of water, so you might want to go easy on the camera. すごい量の水が放水されるので、カメラには気をつけてくださいね。 ちなみに、「pull your punches」は、批判や意見を言うときに「手加減する」「遠慮する」という意味で使われる口語表現です。ボクシングでパンチの威力を弱めるイメージですね。「Don't pull your punches.」と言えば、「遠慮なくハッキリ言ってね」というニュアンスになります。 The dam is about to release a huge amount of water, so it's not going to pull any punches. ダムはこれから大量の水を放出するので、手加減なしですよ。

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ha7

ha7さん

ネイティブキャンプ英会話講師

「後ろの窓側の席」のこと。バスや電車、車などで、ちょっと特別感のある落ち着く場所を指すことが多いです。景色を独り占めしたり、一人で物思いにふけったりするのにぴったりな、少しだけ感傷的でパーソナルな雰囲気を持つ席、というニュアンスで使われます。 I'd love to get the back window seat. 窓側の一番うしろの席がいいな。 ちなみに、「The last window seat.」は、飛行機や新幹線などで「これが最後の窓側の席ですよ」と伝える時の決まり文句です。単に事実を告げるだけでなく、「ラッキーでしたね!」「ギリギリ間に合いましたね!」といったニュアンスも含まれていて、会話が少し弾むきっかけにもなります。 I'd love to get the last window seat. 窓側の一番うしろの席がいいなあ。

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ha7

ha7さん

ネイティブキャンプ英会話講師

「to be stranded」は、悪天候や交通機関のトラブルなどで、身動きが取れず「取り残された」「足止めされた」状態を表す言葉です。 例えば、「大雪で空港に足止めされた」や「車が故障して道端で立ち往生した」のような、自分の力ではどうにもできない困った状況で使えます。無人島に取り残されるような深刻な場面から、日常のちょっとしたトラブルまで幅広く使えますよ。 The heavy snowstorm shut down all the trains, so we were stranded at the station. 大雪で全ての電車が止まってしまい、私たちは駅で足止めをくらった。 ちなみに、「I lost my ride.」は「乗せてくれるはずだった人や車がいなくなっちゃった」というニュアンスで使います。友達とはぐれたり、約束していた送迎が急になくなったりした時など「帰る足がなくなった!」と困っている状況で使える便利な表現ですよ。 The earthquake stopped all the trains, so I've lost my ride home. 地震で全電車が止まって、家に帰る足を奪われました。

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ha7

ha7さん

ネイティブキャンプ英会話講師

「根も葉もない噂」のこと。何の根拠も証拠もない、まったくのデタラメな噂話というニュアンスです。 誰かが「あの二人、付き合ってるらしいよ」と言った時、「え、それどこ情報?ただの groundless rumor でしょ!」みたいに使えます。ゴシップや陰謀論など、信憑性のない話全般にピッタリです。 That's just a groundless rumor; he would never cheat to get ahead. それは単なる根も葉もない噂だよ。彼が抜け駆けするために不正をするわけがない。 「ちなみに、それって何か根拠あるんですか?」のように、相手の発言の根拠を直接的ではなく、あくまで「ついでに聞く」という体で尋ねる時に使えます。言いがかりや憶測で非難された際に、冷静に反論のきっかけを作るのに有効なフレーズです。 That's a baseless accusation; I'm not cheating, I just understand the rules better. それは謂れのない非難です。不正はしていません、ただルールをより良く理解しているだけです。

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ha7

ha7さん

ネイティブキャンプ英会話講師

「establish」は、単に「作る」よりもしっかりとした土台から何かを築き上げるイメージです。 会社や組織を「設立する」、新しいルールを「制定する」、信頼関係を「築く」、事実を「証明する」など、永続的で公式なものを作る時に使えます。ビジネスやフォーマルな場面でよく登場します。 We have all the necessary documents to establish the new organization. 新しい団体を設立するための書類がすべて揃いました。 ちなみに、"to set up" は「準備する」という意味で幅広く使えます。イベントや会議の準備はもちろん、新しいパソコンの初期設定や、友達にデートの機会をセッティングする時にもぴったり。何かを機能するように整える、というニュアンスです。 We have all the paperwork ready to set up the new organization. 新しい団体を設立するための書類がすべてそろいました。

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