プロフィール
Miyu
英語アドバイザー
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英語系資格
海外渡航歴
自己紹介
こんにちは、私の名前はMiyuです。現在はアイルランドに住んでおり、アメリカでの留学経験を経て、英語教育に情熱を注いでいます。異文化環境での生活は、私の指導法に広範な視野をもたらしました。
アメリカでの留学は、英語を非母語として習得する際の困難や喜びを体験させてくれました。留学中に得た洞察は、私の教育スタイルに柔軟性と深みを加えています。
英検では最高ランクの資格を取得し、これは英語に対する私の高い理解力と適応力を証明しています。また、IELTSではスコア7.5を獲得しており、アカデミックな英語能力と国際的なコミュニケーションスキルが高いことを示しています。
私は、皆さんの英語学習において、文法、語彙、発音の改善から実践的な会話スキルまで、幅広いサポートを提供します。私の国際経験と専門知識を活かして、皆さんの英語学習を全面的に支援し、一緒に英語の世界を探検しましょう!
「スポンサーを探す」「支援を募る」という意味です。イベント、スポーツチーム、個人の活動などに対し、資金や物品を提供してくれる企業や個人を探すときに使います。 単なる寄付ではなく、広告などを通じた見返りを期待する支援を求めるニュアンスで、ビジネスやプロジェクトの文脈でよく使われます。 We sought sponsorship from the newspaper company for our event. イベントのために、その新聞社に協賛を募りました。 ちなみに、「To look for sponsors.」は「スポンサーを探すため」という意味です。イベントやプロジェクトの資金集めなど、活動を金銭的に支援してくれる人や企業を探している状況で使えます。「このイベント、どうやって運営するの?」と聞かれた時に「スポンサーを探すんだ」と答えるような場面にぴったりですよ。 We looked for sponsors from newspaper companies for our event. 私たちはイベントのために新聞社から協賛を募りました。
「ほとんどない」「ほぼゼロ」という意味で、何かが極めて少ないことを強調する表現です。「彼の知識は誰にも劣らない(彼の右に出る者はいない)」のように人に対して使うと「並ぶ者がいないほどすごい」という褒め言葉にもなります。カジュアルな会話からビジネスまで幅広く使えますよ。 The chances of winning the lottery are next to none. 宝くじが当たる確率は、ほとんどゼロに等しい。 ちなみに、「Hardly any」は「ほとんど〜ない」という意味で、「ゼロじゃないけど、それに近いくらい少ない」というニュアンスで使います。例えば、パーティーで「Hardly any people came.」と言うと、「ほとんど誰も来なかったよ(数人は来たけどね)」というがっかりした気持ちが伝わります。 There was hardly any food left in the fridge. 冷蔵庫に食べ物がほとんど残っていなかった。
「a matter of formality」は、「形式的なこと」「ただの儀礼」といったニュアンスです。 実質的な意味や影響はほとんどなく、手続きや慣習として「とりあえずやっておくべきこと」を指します。承認がほぼ確定している会議や、形だけの署名が必要な場面などで使えます。 Our brief exchange was just a matter of formality. 私たちの短いやり取りは、ただの儀礼的なものにすぎませんでした。 ちなみに、"Just a formality"は「これは単なる形式上の手続きですよ」というニュアンスで使います。例えば、既に合意済みの契約書にサインする時など「大事な話は終わったので、あとは形だけです」と相手をリラックスさせたい場面で便利です。 Our exchange of greetings was just a formality. 私たちのあいさつは、ただの儀礼的なものでした。
「without breaking a sweat」は「汗ひとつかかずに」という意味で、何かをいとも簡単に、楽々とやってのける様子を表す口語的な表現です。 難しい試験に余裕で合格した時や、大変な仕事をあっさり片付けた時などに「彼なら朝飯前さ」といったニュアンスで使えます。 He takes the TOEIC test every time, apparently without breaking a sweat. 彼は毎回TOEICを受験しているけど、どうやら苦もなく受けているらしいよ。 ちなみに、「with no trouble at all」は「全然お安い御用だよ!」「まったく問題なく、楽勝だったよ」というニュアンスで使えます。誰かの手伝いをした後で「大変だったでしょ?」と聞かれた時などに、相手を安心させるために笑顔で言うのにピッタリな表現です。 He takes the TOEIC test every time, so it seems he does it with no trouble at all. 彼は毎回TOEICを受験しているので、どうやら苦もなく受けているらしいです。
「to incorporate」は、何かを新しい要素として「取り入れる」「組み込む」という意味で使います。 アイデアや意見を計画に加えたり、特定の食材をレシピに加えたり、新しい機能を製品に搭載する時などにぴったり。単に「足す」のではなく、全体の一部として自然に馴染ませるニュアンスです。 I'm thinking of incorporating the new transfer student into Class 2. 新しい転入生を2組に組み入れようと思っています。 ちなみに、このフレーズは「いただいたご意見を、今後の計画にしっかり反映させる必要がありますね」というニュアンスです。相手の意見をただ聞くだけでなく、重要な要素として計画に組み込むという前向きな姿勢を示したい会議や打ち合わせで使えますよ。 We need to factor the new transfer student into our class plans; I'm thinking of putting them in Class 2. 私たちは新しい転入生をクラス計画に組み入れる必要があり、2組に入れようかと考えています。