プロフィール

英語系資格

海外渡航歴

自己紹介

こんにちは!私はYamanoと申します。現在、ブラジルに住んでおり、この多文化国家での経験が私の英語教育に豊かな視角をもたらしています。

私の英語学習への旅は、フランスでの留学から始まりました。フランスという多言語環境での学びは、英語をはじめとする多様な言語の学習に対する私の理解を深め、教育方法にも大きな影響を与えました。

英検においては、最高レベルの資格を取得しており、これは私の英語の理解力と表現力の高さを示しています。さらに、TOEICでは935点という優れた成績を達成し、特にビジネス英語における私のコミュニケーション能力を強調しています。

皆さんの英語学習において、私は文法や語彙、会話力の向上から、実用的な英語スキルの習得に至るまで、実践的なアドバイスとサポートを提供します。私の国際的な経験と専門知識を活かし、皆さんの英語学習の旅をサポートします。一緒に英語を学び、世界を広げましょう!

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Yamano

Yamanoさん

ネイティブキャンプ英会話講師

I totally support you doing homestay when you're in junior high school, if you're up for it. 「君がその気なら、中学生になったらホームステイするのを全面的に支持するよ。」 「If you're up for it」は主に二つのニュアンスを持つフレーズです。「あなたがやる気があるなら」または「あなたがそれに対処できるなら」の意味を指します。したがって、この表現は人に何かを提案したり、協力を依頼したりする際によく使われます。ですが一方で、その提案や依頼が少し難易度が高い、または少し面倒なものかもしれないことを含んでいます。例えば、「新しいプロジェクトを始めてみるのはどうだろう、やる気があるなら」や「この難問を解いてみるのはどうだろう、対処できるなら」などのシチュエーションで使われます。 Sure, you can do a homestay when you're in middle school, if you feel like it. 確かに、中学生になったらホームステイをすることもできるよ、君がその気ならね。 If you're game for it, I'm definitely in support. 「あなたがその気なら、私は絶対に賛成するよ。」 "If you feel like it"と"If you're game for it"はどちらも他人に何かを提案する際に使いますが、ニュアンスには差異があります。 "If you feel like it"は非常にカジュアルに何かを提案する際に使います。特に強調や熱意なく、相手がそのプロポーサルについて肯定的かどうかを問うニュアンスが含まれます。 一方、"If you're game for it"はもう少し元気で、より積極的な提案を表現します。これは、提案者がそのアクティビティによりエキサイトしているが、相手の参加についてはオープンな意見を持っていることを示しています。

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Yamano

Yamanoさん

ネイティブキャンプ英会話講師

I want to try the new restaurant that's the talk of the town on Instagram. インスタグラムで話題の新しいレストランを試してみたい。 Talk of the townは直訳すると「町の話題」となり、特定の場所やコミュニティで広く話し合われている話題や人物を指す表現です。ニュース、噂、新商品、パフォーマンスなど、人々の間で大きな注目を集めている何かに対して使われます。例えば、人々の間で非常に人気のある新しいレストランやミュージシャン、あるいは新たな出来事について「それが町の耳目を集めている」ことを表現する際に用いられます。 I want to try the buzz of the moment on Instagram. インスタグラムで今話題のものを試してみたい。 The word on the street is that the new vegan restaurant downtown is amazing and I really want to try it. 「街のうわさでは、ダウンタウンの新しいビーガンレストランが素晴らしいらしいんだ。ぜひ試してみたいよ。」 The buzz of the momentと"The word on the street"は、双方とも噂や情報について言及するフレーズですが、異なる文脈やニュアンスで使われます。"The buzz of the moment"は、特に注目されている現在の話題、トレンド、興奮の種などについて言及する際に使われます。一方、"The word on the street"はより広く、地元の人々の間で噂されている情報、非公式のニュースや意見について言及するときに使われます。このフレーズは、一般的な意味合いを含む噂や情報については広く使われますが、特に地元の事象に関わる情報やニュースに理想的です。

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Yamano

Yamanoさん

ネイティブキャンプ英会話講師

You should always try to save face for your boss. いつでも上司の顔を立てるように努めるべきです。 「To save face」は、「面子を保つ」「体面を保つ」という意味の英語のイディオムです。自分自身や他人の信義や名誉、威信などを守り、恥ずかしい状況や失敗を公にされないようにすることを指します。この表現は、特にプライドが高い人々や、自分の社会的地位や評価を重視する文化でよく使われます。会議で自分の失敗を認めずに言い訳をする、または人の話を遮って自分を良く見せるようなシチュエーションなどで使えます。 I tried to act in a way that would preserve my boss's dignity. 「私は上司の体裁が保たれるように振舞いました。」 You should act in a way that maintains your boss's honor. あなたは上司の名誉を保つように行動すべきです。 To preserve one's dignity は自身の尊厳や自尊心を保つことに関連しており、プライベートな状況や個人的な自己尊重によく使われます。例えば、困難な状況でも頭を高く持つなど。一方、"To maintain one's honor"はより公的な描写に使われ、社会的な地位、家族名、或いは更なる公共的な価値観の保存を含みます。例えば、社会的義務を果たす、約束を守るなど。

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Yamano

Yamanoさん

ネイティブキャンプ英会話講師

The line isn't moving at all, is it? 「全然列が進まないね。」 「The line isn't moving.」は「列が進んでいない」という意味です。主に行列がなかなか進まない場合や渋滞が進んでいない状況に使います。例えば、レジの行列が長すぎてなかなか進まない場合や、車の渋滞で進めない状況などに用いられます。様々な種類の行列や議論が停滞している状況にも応用可能です。 The queue is not moving at all, is it? 「全然列が進まないね?」 We're not making any progress in this line, are we? この列、全然進まないね。 "The queue is not moving"は物理的な場合で、特にスーパーマーケットやイベントの行列など具体的な状況で使用します。ここでは、直訳通り、列が進んでいない状況を指します。 一方、 "We're not making any progress"は抽象的な場合に使われます。これは計画、プロジェクト、任意の目標達成などの文脈で使われ、進行状況が停滞していることを指す表現です。

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Yamano

Yamanoさん

ネイティブキャンプ英会話講師

We'll need an extra seat for the kid next year, won't we? 来年は子供の分の席も必要になるわよね? 「来年には子供用の追加の席が必要になるんじゃないか?」という意味です。このフレーズは例えば、家族がレストランに行った時、もしくは家族旅行を計画する時、または劇場や映画、遊園地等に行くときに使うでしょう。子供が増えたり、子供が大きくなって大人の座席が必要になったりする場合に使われる表現です。また、この表現は「子供も大きくなるね」「子供も成長するね」などというニュアンスも含む。 We'll need a seat for the child on the plane next year, won't we? 来年は子供のための飛行機の席も必要になるわね? We'll have to make room for the little one next year on the plane, won't we? 来年は飛行機の席にもう一つ子供の分を確保しないといけないわね。 両方の表現は、新しく家族に加わる子供のために来年に向けて準備する、というシチュエーションで使用されます。しかし、「We'll need a place for the child at the table next year, won't we?」は直訳するとテーブルでの子供の席を特に指しており、食事の場面などが想定されます。「We'll have to make room for the little one next year, won't we?」はより一般的で、家の中で子供のためのスペースを確保する意味合いが強いです。テーブルだけでなく、子供の部屋や遊び場なども含む可能性があります。

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