プロフィール
「My back hurts.」または「I have a backache. 」で「腰が痛い」です。シンプルですね。 backは背中全体のことを指しますので、腰と強調したい場合には「lower back」とするといいでしょう。 でもこの場合は「-ache」ではなく「low back pain」とする方が普通ですね。 「I have a backache because I sit down all day at my office.」( 職場で1日座りっぱなしなので腰が痛い。) めちゃくちゃ痛くて耐えられない時には「My lower back is killing me.」(自分の腰が自分を殺しにかかっている=腰がめちゃくちゃ痛い)とも言えます。 参考になれば幸いです。
日本食が人気を得ている海外の一部地域では「Tonkatsu」が何かをわかってくれる人は沢山います。私が住むカナダの都市ではカツ丼も「Katsu-don」としてそのままの単語で広く認識されていますが、全世界的に同じ状況ではないので「Japanese deep-fried pork cutlet rice bowl」とするのがシンプルかつわかりやすくていいでしょう。 細かく説明するのなら以下のようになります。 Katsu don is a bowl of rice topped with Tonkatsu. カツ丼はとんかつをご飯の上に乗せたものです。 Katsu or tonkatsu is a breaded, deep-fried pork cutlet. カツまたはとんかつは、豚肉の切り身をパン粉でまぶしてあげたものです。 参考になれば幸いです。
「at the mercy of ~」は「〜に左右されて、〜のなすがままに」という意味です。 mercyは慈悲ですが、本来神から与えられるもの=コントロールが効かないと考えるとわかりやすいかと思います。 ただし、「We were at the mercy of the weather. 天候に振り回された」等、天候など自分のコントロールの及ばないものに関して「振り回される」時に使う方が違和感がありません。 ですので、「気分でコロコロと予定を変えてくる友達がいて振り回されている」場合は、「振り回される」という日本語そのままでは少し難しいですので、下記のように表現してみてはどうでしょう。 One of my friends is super self-centered. I always have to reschedule my plans because of her. 友達の一人がすごい自己中心的なので、彼女のせいでいつも自分の予定を組み直さなければいけない。 参考になれば幸いです。
muddy, covered in mudどちらでも「泥だらけ」を表す言葉です。 mudは英語で「泥」のことをさします。 After the rain I walked outside and my shoes got covered in mud. 雨上がり外を歩いたら、靴が泥だらけになりました。 Take off your muddy shoes before coming inside. 中に入ってくる前にその泥だらけの靴脱いでよ。 また、muddyを使って地面の状態を表すこともできます。 The ground was still muddy. 地面はまだぬかるんでいた。 参考になれば幸いです。
お店の人に「〜はありますか?」と訪ねる時は「Do you have ~?」を使います。 individually: 個々に、別々に packaged: 包装された(packageは名詞で包み、動詞で包んだり詰めたりすることです。日本語でもパッケージと言いますね) この二つの単語を繋げて、individually packagedで「個別包装された」となります。 お菓子ということですので、snacksとしましたが、candiesとかcookiesとか聞きたいものに合わせて変えて使ってください。 また、ちょっとお菓子以外に思いつかないのですが、とりあえず漠然と「何か個別包装のもの」と聞きたい場合はDo you have anything individually packaged?です。語順に注意して使ってください。 参考になれば幸いです。
日本