プロフィール
英語で「あー、なんだったっけな」は「Oh, what was it?」です。 会話中でよく使います。 「What was it? Oh, no... I cannot remember the words...」 (なんだっけ?あー、言葉が思い出せない…) itを他の言葉に変えても使えますよ。 例文をあげてみます。 「What was his name? Can you remind me?」 (彼の名前なんだったっけ?思い出させて(教えて)くれない?) ものの名前などが出てこない時には「What do you call it? The thing you always order at the Japanese restaurant.(あれなんて言うんだっけ?君が日本食レストランでいつも頼むやつ。)」と言うように「What do you call it?」でもOKです。 参考になれば幸いです。
It's been almost three years since we got married. We have been married for almost three years. 上記どちらの言い方も「わたしたちが結婚してからもうすぐ3年です。」になります。 「It has been (期間)since ~. 」で「〜してから(期間)だ。」となります。 almostは副詞で、「ほとんど、もう少しで」です。nearlyでもOKです。 aboutまたはaroundなら「約、だいたい」になります。
magnateは有力者をさす英語で、business magnateと言えば「実業界の大物」となります。 oil magnateと言えば石油王、media magnateと言えばメディア界の大物というように、magnateの前の言葉を入れ替えれば「〜王」という日本語を表現できます。 その他、magnateの類語として、tycoon、baronなどがあげられます。 いずれも同じように、oil tycoon、oil baronなどということができます。 Warren Buffett is one of the most famous American business tycoons. ウォーレン・バフェットは、最も有名なアメリカ実業界の大物の一人だ。 参考になれば幸いです。
実際に北米のレシピ本や雑誌から見た表現をいくつかご紹介します。 1. to clean sand out of clams 2. to get sand out of clams 3. to purge sand from clams 上記いずれも、「貝の砂抜きをする」という意味になります。 (clamは二枚貝のことで、あさりは英語ではasari clamです。) get ~ out of ...で「~を...の外へ出す」ですね。砂抜きの場合はgetの代わりに「clean: きれいにする」も使えます。 3の表現は「purge: 一掃する、洗い清める」を使っています。purgeは「粛清する」という意味もあり、政治的なトピックなどでも目にすることがある単語です。 参考になれば嬉しいです。
カードゲームをしていて最初に上がったなら、「I win!」または「I won!」がシンプルで良いと思います。 「勝った!」ですが、この場合は現在形、過去形、どちらでもOKです。 「I win!!」の方がどちらかと言えば、上がりのカードを出しながら言っているイメージでしょうか。 「I did it!」もこの状況では「上がった!」として使えます。 I did it! You did it! We did it!などなど、何かに成功した時に「やった!」という意味で主語を色々に変えても使いますね。 「I beat you all!」(全員を打ち負かした)も思い浮かんだのですが、言い方によっては少しだけ意地悪に聞こえるかもしれません。 参考になれば幸いです。
日本