プロフィール
Haru
英語アドバイザー
日本
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英語系資格
海外渡航歴
自己紹介
こんにちは、私はHaruと申します。現在、デンマークに住んでおり、異文化の中での英語教育に携わっています。私の国際的な経験は、英語を教える際のアプローチに大きな影響を与えています。
私はノルウェーでの留学経験があり、そこで得た学びは、非母国語話者としての英語習得の重要性を深く理解させてくれました。この経験は、異文化理解と英語指導の両面において私の視野を広げました。
英検では最高位の資格を取得し、これは英語の複雑な文脈における私の理解と適応力を示しています。また、IELTSでは7.5のスコアを獲得しており、これは私の英語の聞き取り、読解、会話、書き言葉の能力が国際的に認められていることを示しています。
皆さんの英語学習に対して、私は熱心にサポートし、貴重なアドバイスを提供します。文法、発音、会話能力の向上から、文化的背景の理解まで、私の経験と専門知識を活用して皆さんをサポートします。一緒に英語の魅力を探求しましょう!
「Roly-poly toy」は、日本語の「おきあがりこぼし」のことです。 倒してもすぐに起き上がる様子から、「七転び八起き」のような、何度失敗してもくじけずに立ち直る人や状況をたとえる時に使えます。「彼はまるでRoly-poly toyだね!」のように、粘り強さをポジティブに表現する際にぴったりです。 I got you a roly-poly toy as a good luck charm. I'll give it to you next time we meet. 今度会う時、縁起物の起き上がり小法師を渡すね。 ちなみに、Weeble Wobbleは元々おもちゃの名前ですが、「何度倒しても起き上がる」「不安定にぐらぐら揺れるけど倒れない」というニュアンスで使えます。困難な状況でも粘り強い人や、不安定ながらも持ちこたえている状況を指すのにぴったりな表現です。 I'll give you a Weeble Wobble, a type of Japanese good luck charm, next time we meet. 今度、縁起物の起き上がり小法師を渡すね。
「Evacuation order」は、災害などで命の危険が迫っている時に、政府や自治体が出す「避難命令」のことです。 単なる「お願い」ではなく、「ここにいたら本当に危ないから、今すぐ逃げて!」という、法的拘束力も伴う一番強い指示です。火事や洪水、ハリケーンなどが迫る、切迫した状況で使われます。 An evacuation order was issued because of the typhoon. 台風のため避難指示が出されました。 ちなみに、"Mandatory evacuation notice"は「強制避難勧告」や「避難命令」といった意味で、単なるお願いではなく「絶対に逃げてください!」という強いニュアンスです。災害時に、その地域にいると命の危険が迫っているような、切迫した状況で使われます。 We got a mandatory evacuation notice because of the typhoon. 台風で避難指示が出たんだ。
「銀縁メガネ、買ったんだ!」という感じです。 "get" の過去形 "got" は「買った」や「手に入れた」というニュアンスで、日常会話でよく使われるカジュアルな表現です。新しいメガネを買って、友達に「見て見て!」と報告するような、気軽で嬉しい気持ちが伝わります。 I got a pair of silver-rimmed glasses to look a bit more intellectual. 知的に見えるように銀縁眼鏡を買ったんだ。 ちなみに、"I got some new silver-framed glasses." は「新しい銀縁のメガネを買ったんだ」というカジュアルな報告です。会話の流れで、自分の近況や見た目の変化について、さりげなく付け加えたい時にぴったり。例えば、友達に「最近どう?」と聞かれた時や、新しいメガネに気づいてもらいたい時に使えますよ。 Yeah, I got some new silver-framed glasses hoping they'd make me look a little more intellectual. ええ、もう少し知的に見えるかなと思って、新しい銀縁の眼鏡を買ったんです。
「今はその質問に答える立場にありません」という意味です。単に知らないのではなく、「権限がない」「担当外」「情報が不十分」といった理由で、自分が答えるべきではない、という丁寧なニュアンスが含まれます。ビジネスシーンで、自分の責任範囲を超える質問をされた時などに便利な表現です。 I'm not in a position to answer that right now. 今はお答えできかねます。 ちなみに、「I'm afraid I can't comment on that at this time.」は「申し訳ないのですが、現時点ではお答えできません」という意味です。単に「ノーコメント」と言うより丁寧で、「今は言えないけど…」という含みを持たせられます。ビジネスの場で、未確定な情報や社外秘の話題をそっと避けたい時に便利なフレーズですよ。 I'm afraid I can't comment on that at this time. 申し訳ありませんが、その件については現時点ではお答えできかねます。
「Let your guard down」は、警戒心を解いてリラックスしたり、油断して隙を見せたりする様子を表す表現です。 良い意味では「もっと気を楽にしていいよ」「心を開いて」というニュアンスで使われ、悪い意味では「油断したね」「隙だらけだよ」といった忠告や皮肉で使われます。 If you let your guard down now, you'll pay for it later. 今油断すると、後で大変なことになるよ。 ちなみに、"Take your eye off the ball" は「大事なことを見失う」「集中力が切れる」「油断する」といったニュアンスで使えます。仕事で肝心な点を見落としたり、目標を忘れ脇道にそれたりした時に「ボールから目を離しちゃダメだよ!」みたいに注意を促す感じで使えますよ。 If you take your eye off the ball now, you'll have a lot more work to do later. 今ここで注意を怠ると、後でやることがもっと増えるよ。