プロフィール
Haru
英語アドバイザー
日本
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英語系資格
海外渡航歴
自己紹介
こんにちは、私はHaruと申します。現在、デンマークに住んでおり、異文化の中での英語教育に携わっています。私の国際的な経験は、英語を教える際のアプローチに大きな影響を与えています。
私はノルウェーでの留学経験があり、そこで得た学びは、非母国語話者としての英語習得の重要性を深く理解させてくれました。この経験は、異文化理解と英語指導の両面において私の視野を広げました。
英検では最高位の資格を取得し、これは英語の複雑な文脈における私の理解と適応力を示しています。また、IELTSでは7.5のスコアを獲得しており、これは私の英語の聞き取り、読解、会話、書き言葉の能力が国際的に認められていることを示しています。
皆さんの英語学習に対して、私は熱心にサポートし、貴重なアドバイスを提供します。文法、発音、会話能力の向上から、文化的背景の理解まで、私の経験と専門知識を活用して皆さんをサポートします。一緒に英語の魅力を探求しましょう!
「数字とにらめっこする」「必死に計算する」というニュアンスです。たくさんのデータや複雑な数字を、何かを判断したり結論を出したりするために一生懸命分析・計算する状況で使います。 例えば「このプロジェクト、儲かるかな?よし、数字とにらめっこしてみよう!」という感じです。 When I was a kid, I admired how people could crunch the numbers just by flicking the beads on an abacus. 子どもの頃、そろばんの珠をぱちぱちはじくだけで計算する姿に憧れていました。 ちなみに、「Do the math.」は「計算して」という直訳だけでなく、「よく考えてみてよ」「(状況からして)答えは明らかでしょ?」といったニュアンスで使われる口語表現です。相手に自明な結論へ気づかせたい時や、自分の主張の正しさを強調したい時にピッタリですよ。 When I was a kid, I saw people using an abacus and was fascinated by how fast their hands moved. Do the math—I just had to try it myself. 子どもの頃、そろばんを使っている人たちを見て、その手の動きの速さに魅了されたんだ。考えてみてよ、自分でやってみたくなるに決まってるでしょ。
「トイレの列に並んでいますか?」という意味で、誰かがトイレの前にいるけど、列に並んでいるのかどうか分からない時に使う、とても自然で丁寧な表現です。 お店やイベント会場などで、列の最後尾がどこか確認したい時に気軽に聞けます。「Excuse me, are you in line?」と短く言うことも多いですよ。 Excuse me, are you in line for the restroom? 失礼ですが、トイレの列に並んでいますか? ちなみに、"Are you waiting for the toilet?" は「(もしかして)トイレ待ってる?」というニュアンスで、行列が曖昧な時や、相手がトイレの前でただ立っているだけか確認したい時に使えます。とても直接的なので、相手や状況によっては少しぶっきらぼうに聞こえることもあります。 Excuse me, are you waiting for the toilet? すみません、トイレをお待ちですか?
「細かいことは気にしないで!」「些細なことは切り捨てよう」といったニュアンスです。重要でない小さな問題や数字の端数などを無視して、本質的な部分に集中したい時に使えます。仕事や日常会話で、ざっくりでいいよと伝えたい時にぴったりです。 Just round down the small stuff to make the numbers even. はしたは切り捨てて、きりのいい数字にしちゃって。 ちなみに、「Let's just round it off.」は、細かい計算や議論はもうやめて「キリのいい数字にしちゃおうよ」と提案する時に使うカジュアルな表現です。割り勘や時間の話などで、ちょっとした差は気にせず、ざっくり決めたい場面で便利ですよ。 The total is $52.85, but let's just round it off to $50. 合計は52ドル85セントだけど、はしたは切り捨てて50ドルにしちゃおう。
「I'm starving」は「お腹ペコペコ!」や「死ぬほどお腹すいた!」という、とてもお腹が空いていることを大げさに伝えるカジュアルな表現です。本当に飢えているわけではなく、ユーモアを交えて空腹を強調したい時に使います。友達や家族との日常会話にピッタリです。 When I first started out as a YouTuber, I was starving most of the time. ユーチューバーとして活動を始めた当初は、ほとんどいつもひもじい思いをしていました。 ちなみに、「I could eat a horse.」は「馬一頭食べられちゃうくらい、お腹ペコペコ!」という意味の面白い言い方だよ。本当に馬が食べたいわけじゃなくて、すごくお腹が空いていることを大げさに伝えたい時に使うんだ。ランチタイムをとっくに過ぎた時とか、激しい運動の後なんかにピッタリのフレーズだよ! When I first started out as a YouTuber, there were days I felt like I could eat a horse. 私がユーチューバーとして活動を始めた当初は、馬一頭食べられそうなくらいお腹が空いている日もありました。
相手の言動が「やりすぎだよ」「そこまでする必要ないよ」と、少し大げさだと感じた時に使うフレーズです。親切心で何かしてくれようとする相手を止めたり、極端な意見を言う人をなだめたりする時に使えます。 You don't have to go that far. I think they get the point. そこまでしなくてもいいと思います。もう十分に伝わっていますよ。 ちなみに、「That's a bit much.」は、相手の言動が「ちょっとやりすぎ」「大げさ」「度が過ぎる」と感じた時に使う便利なフレーズです。高すぎる値段、過剰な要求、大げさな冗談などに対して、少し呆れたり困惑したりするニュアンスで使えますよ。 Don't you think that's a bit much? そこまでしなくてもいいんじゃないでしょうか?