プロフィール
Haru
英語アドバイザー
日本
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英語系資格
海外渡航歴
自己紹介
こんにちは、私はHaruと申します。現在、デンマークに住んでおり、異文化の中での英語教育に携わっています。私の国際的な経験は、英語を教える際のアプローチに大きな影響を与えています。
私はノルウェーでの留学経験があり、そこで得た学びは、非母国語話者としての英語習得の重要性を深く理解させてくれました。この経験は、異文化理解と英語指導の両面において私の視野を広げました。
英検では最高位の資格を取得し、これは英語の複雑な文脈における私の理解と適応力を示しています。また、IELTSでは7.5のスコアを獲得しており、これは私の英語の聞き取り、読解、会話、書き言葉の能力が国際的に認められていることを示しています。
皆さんの英語学習に対して、私は熱心にサポートし、貴重なアドバイスを提供します。文法、発音、会話能力の向上から、文化的背景の理解まで、私の経験と専門知識を活用して皆さんをサポートします。一緒に英語の魅力を探求しましょう!
「a whole fish」は、頭から尾までまるごと一匹の魚のことです。切り身ではなく「魚一匹」を指したい時に使います。 レストランで「今日の魚料理は丸ごと一匹のグリルです」と説明されたり、スーパーで「新鮮な魚を丸ごと一匹どうですか?」と聞かれたりするイメージです。豪快さや新鮮さを伝えたい時にぴったりの表現ですよ! I bought a whole fish at the market to grill for dinner. 夕食にグリルするため、市場で魚を丸ごと一尾買いました。 ちなみに、「One fish, head to tail.」は「魚を頭から尻尾まで丸ごと一匹!」という豪快なニュアンスです。料理を注文する時や、調理法を説明する時に「余すところなく全部いただくよ」という気持ちを伝えるのにピッタリ。シンプルだけど満足感のある食事シーンで使えます。 How many fish did you catch? Just one fish, head to tail. どれくらい魚を釣ったの? ちょうど一尾だけだよ。
「Official gazette」は、日本でいう「官報」のことです。政府が法律、政令、公告などを国民に知らせるための公式な新聞のようなもの。 「新しい法律がOfficial gazetteに掲載された」のように、公的な決定事項が正式に発表される場面で使います。 I was just reading the official gazette for the upcoming election. 私はもうすぐ始まる選挙の公報を読んでいました。 ちなみに、"Government bulletin"は日本語の「官報」や「政府広報」に近い言葉です。政府や役所が出す公式のお知らせのことで、新しい法律や政策、公的な告知などを国民に伝える際に使われます。堅い内容が多いですが、暮らしに関わる大切な情報が載っていることもありますよ。 I was just reading the government bulletin for the upcoming election. もうすぐ始まる選挙の公報を読んでいたんだよ。
「残業になりそうだってみんな分かってるよね?」という、少し念を押すような確認のニュアンスです。相手が残業の可能性を把握している前提で、改めてその事実を共有する時に使います。プロジェクトの締め切りが迫っている時など、チームの共通認識を確認したい場面で便利です。 You're aware that we'll have to work overtime, right? 残業になる件はご存じですよね? ちなみにこのフレーズは、「残業になるって、わかってるよね?」と念を押す感じです。相手も薄々気づいている状況で、「言いにくいけど、覚悟しといてね」と前置きしつつ、同意を求めるニュアンス。プロジェクトの締め切りが迫っている時などに、同僚に対して使えます。 You know we're going to have to work late, don't you? 残業になる件はご存じですよね?
「手紙を広げた」という意味です。封筒から出して、折りたたまれていた便箋を丁寧に広げる様子が目に浮かびます。 物語や手紙のやり取りを描写する場面でよく使われ、手紙の内容への期待感や、少し改まった雰囲気を表現できます。「I opened the letter.(手紙を開けた)」よりも、動作が具体的で少しドラマチックな響きがあります。 She unfolded the letter from our friend and started to read it. 彼女は私たちの友達からの手紙を広げて、読み始めました。 ちなみに、「I opened up the letter.」は、ただ封筒を開けただけでなく、手紙を広げて中身を読める状態にした、というニュアンスがあります。少し口語的で、物語を語る時や、手紙を開ける一連の動作を生き生きと伝えたい時にぴったりな表現ですよ。 She opened up the letter from our friend and started reading it. 彼女は私たちの友人からの手紙を開けて、読み始めました。
「まだまだだね」「先は長いよ」という意味のフレーズです。目標達成や何かをマスターするには、まだ努力や時間が必要だと感じている時に使います。 誰かに褒められた時に「いえいえ、まだまだです」と謙遜したり、自分の進捗に「もっと頑張らないと」と独り言を言うようなシチュエーションにぴったりです。 Thanks, but I've still got a long way to go. ありがとう、でもまだまだだよ。 ちなみに、「I'm not there yet.」は「まだそこまで行ってないよ」という感じです。目標や理想の状態に対して「まだ道半ばだね」「もうちょいかな」と伝えたい時にピッタリ。単に「できていない」と否定するより、過程の途中であることを示す前向きなニュアンスで使えますよ。 Thanks, but I'm not there yet. ありがとう、でもまだまだだよ。