プロフィール
Sayaka
英語ネイティブファミリーのベビーシッター
日本
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英語系資格
海外渡航歴
自己紹介
皆さん、こんにちは!私はSayakaと申します。現在、カナダに住んでおり、異なる文化背景を持つ人々との交流を楽しんでいます。
「川に(何かを)放す」という意味です。釣った魚を「キャッチ&リリース」したり、育てた稚魚を川に放流したりするポジティブな場面でよく使われます。 一方で、工場排水などを「川に放出する」といったネガティブな文脈で使われることもあります。何を放すかによって意味合いが変わる、シンプルで分かりやすい表現です。 The fish was too small, so I released it back into the river. その魚は小さすぎたので、川に放流しました。 ちなみに、「stock the river with fish」は、ただ魚を川に入れるんじゃなくて、釣りを楽しめるようにしたり、生態系を豊かにするために、意図的に魚を「放流する」っていうニュアンスだよ。管理された活動って感じだね! I caught a small one, so I put it back to stock the river for another day. 小さかったので、またの機会のために川に放流しました。
「A land surveyor」は、土地の専門家である「土地家屋調査士」や「測量士」のことです。 家を建てたり土地を売買したりする前に、その土地の正確な広さ、形、境界線を測ってくれる人、というイメージです。「隣の土地との境はどこ?」「この土地に計画通りの家が建つ?」といった疑問を解決してくれる、頼れるプロフェッショナルを指す言葉です。 Let's get a land surveyor to check it out. 測量士さんにみてもらおう。 ちなみに、「A surveyor.」は直訳だと「測量士です」ですが、映画やジョークでよく使われるセリフです。何かをじっと見ていたり、怪しい行動をしていたりする人が「何してるの?」と聞かれた時に、とぼけて「測量ですよ」と答える場面で使われ、ちょっとユーモラスでごまかすようなニュアンスがあります。 We should get a surveyor to take a look. 測量士さんにみてもらった方がいいね。
「The price you pay」は、何かを得るために払う「代償」や「犠牲」を指す表現です。「自業自得」や「当然の報い」といったニュアンスで、悪い結果に対してよく使われます。 例:「徹夜で遊んだんだ。眠いのは当然の報い(the price you pay)だよ。」 Working long hours is the price you pay for a successful career. 成功したキャリアのために長時間働くことは、あなたが支払う代償です。 ちなみに、「The trade-off is that」は「その代わり〜というデメリットがある」というニュアンスで使えます。何か良い点を述べた後で、それと引き換えになるマイナス面や代償を付け加えるときに便利ですよ。 The trade-off is that I get to live in the city, but I have to deal with the constant noise. その代わり、都会に住めるけど、常に騒音に悩まされることになるんだ。
「Honey」は、恋人や家族など、大切な人への愛情を込めた呼びかけです。「ダーリン」や「あなた」のような感じで、甘く親密な響きがあります。 カップルや夫婦間で使うのが一番ポピュラーですが、親が子供に「ハニー、どうしたの?」と優しく話しかけたり、親しい友人同士で使うこともあります。愛情や親しみを表現したい時にぴったりの言葉です! Here you go, honey, that'll be ten dollars. はい、旦那さん、10ドルになります。 ちなみに、"Darling"は恋人や夫婦、親子間で使う愛情のこもった呼び方だよ!日本語の「あなた」よりずっと甘くて親密な感じ。「愛しい人」っていうニュアンスで、大切な相手に愛情を伝えたい時にぴったり。親しい友人同士でふざけて使うこともあるんだ。 What can I get for you, darling? あなた、ご注文は何にしますか?
「時代の流れ」や「時流」という意味です。個人の力では変えられない、世の中の大きな変化や風潮を指します。 「時代の流れには逆らえないね」のように、新しい技術や考え方が広まる状況でよく使われます。少し詩的でかっこいい表現です。 I feel like I'm being swept away by the tide of the times with all this new technology. この新しいテクノロジーのすべてに、時代の波にのまれているような気がします。 ちなみに、「The winds of change」は「変化の風」や「時代の流れ」みたいな意味だよ。社会や組織に大きな変化の兆しが見え始めたとき、「いよいよ変化の風が吹いてきたな」って感じで使えるんだ。個人的なことより、もっと大きな動きに対して使うのがポイント! With all this new technology, I feel like I'm just caught in the winds of change. 新しいテクノロジーばかりで、時代の変化の風にただ翻弄されている気分だよ。