プロフィール
Karinto14
英語アドバイザー
日本
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質問数 :0
英語系資格
海外渡航歴
自己紹介
はじめましてkarinto14と申します。
カナダ在住で、日常会話程度の英語は話せ、読み書きもできます。
1. Is it that surprising? そんなに驚くこと? surprising: 驚くべき、意外な that は上記例文中では「そんなに〜」という意味で、surprising と合わせて「そんなに驚くこと」という意味合いになります。 例文 A. Really!? She showed up on time today! ウソ!? 彼女、今日は時間通りに来たよ! B. Is it that surprising? そんなに驚くことなの? A. Yeah, she is always late. そうだよ、いつも遅刻するから。 show up: 現れる on time: 時間通りに be 動詞 + late: 遅刻する 2. Aren't you surprised too much? 驚きすぎじゃない? too much: 「〜すぎる」 例文 James was excited too much that he had a nosebleed. ジェームスは興奮しすぎて、鼻血がでた。 be動詞 + excited: 興奮する nosebleed: 鼻血 *可算名詞何なので冠詞の a を付けて、a nosebleed と表記します。 「鼻血を出す」は have a nosebleed で表現できます。 参考にしてみてください。
「冗談っぽく聞こえるけど本気かもしれない」は上記のように表現します。 It sounds like 〜: 「〜のように聞こえる」「〜のようだ」 joke: 冗談 serious: 本気 could は「〜かもしれない」「〜できるかもしれない」という可能(性)や推量の意味を表すことができます。他にも、could の代りに might や may を使うこともできます。その際、確信度の低い順に, could, might, may となります。ご参考までに。 例文 It sounds like he was telling us the truth, but he may not have told us everything he knows. 彼は真実を話していたように聞こえたが、知っていることのすべては話していないかもしれない。 may not:「〜ではないかもしれない」 have told(過去完了):「話した」 may not と have told で、「(現在に至るまで)話していないかもしれない」という、過去から現在までの出来事に対する推量を表します。 参考にしてみてください。
1. I see. あーね。 「あーね」は上記で表現できます。 I see は「なるほど」「そうだね」などの意味で、会話中に相づちとして、よく使われます。 例文 A. Ken looks extra sleepy today. ケンは今日は特に眠そうに見えるね。 B. He said he stayed up late to play an online game. 昨日の夜、遅くまで起きてオンラインゲームやってたって言ってたよ。 A. I see. あーね。 looks extra sleepy: 特に眠そうに見える stay up late: 夜更かしする play an online game: オンラインゲームをする 2. I know what you mean. わかるよ。 「あーね」の意味は上記でも表せます。 相手の言ったことに対して、共感するときに使われる表現です。 例文 A. You know, he is really nice, but I think he doesn't have a quality as a leader. 彼は本当にいい人なんだけど、リーダーとしての資質は無いと思うんだよね。 B. I know what you mean. 言ってることわかるよ。 you know: 「〜じゃない?」「〜だよね」 *相槌や同意を求めるときによく使われます。無くても文章や会話は成立しますが、ニュアンスは若干変わります。 a quality: 資質 as a leader: リーダーとしての 参考にしてみてください。
1. Let's have a lunch break! お昼休憩しましょう! Let's + 動詞 :「〜しましょう」 a lunch break : お昼休憩 例文 Let's go picnic next Sunday! 次の日曜日にピクニックに行こう! 2. Shall we take a lunch break? お昼休憩にしましょうか。 Shall we + 動詞?:「〜しましょうか」 Let's 〜 よりもやんわりとした表現で、一緒に何かをする提案をするときに使われます。 例文 Shall we start the project now? このプロジェクトを始めましょうか。 ちなみに、have a break , take a break はどちらも「休憩をとる」という意味で使われます。 参考にしてみてください。
「この報告書を読んで意見をくれる?」は上記のように表現します。 Could you 〜 ? :「〜してくれますか?」 tell me what you think about ○○ :「○○についてどう思うか教えて」 Could you〜? はCan you〜? よりも丁寧な聞き方で、依頼やお願いをする時に使う表現です。 例文 Could you tell me honestly what you think about my outfit? 私の服装について正直にどう思うか教えてくれませんか? ちなみに、「意見」は opinion でも表現できます。opinion は名詞なので動詞の give と合わせて give me your opinion などと表せます。 例) I asked my colleague to read this report and give me some opinions. 同僚に、この報告書を読んで意見を聞かせてと頼んだ。 参考にしてみてください。