プロフィール
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英語系資格
海外渡航歴
オーストラリア(ワーキングホリデー)1年、イギリス(YMS)1年
自己紹介
こんにちは!Shoheiと言います。
英語の勉強、一緒に頑張りましょう!
1. I can’t eat this much こんなにいっぱい食べられない。 シンプルでよく使われる表現です。「this much」が「これだけたくさん」を指します。 Thank you, but I can’t eat this much. ありがとうございます。でも、こんなにいっぱい食べられないです。 2. This is too much for me. こんなにいっぱい食べられない。 直訳すると「これは私にとって多すぎる」となり、より柔らかいニュアンスで伝えることができます。 This is delicious, but it’s too much for me. これは美味しいけど、私には多すぎます。
1. It's on me. おごる(私のおごりです) on は「〜の上に」と言う意味がありますが、「私に支払う責任がのしかかってくる」つまり「私がおごる」というニュアンスになります。 Don’t worry about the bill. It’s on me. 勘定は気にしないで。私のおごりです。 ちなみに、it's on the house と言うと「店のおごりです」という意味になります。house には「家」だけでなく「飲食物を提供する場所」という意味もあります。 2. I’ll get this. 私のおごりです。 「これは私が支払います」という意味です。「支払う」という意味の pay を使ってもいいですが、少しストレートすぎる印象があるため、get を使う方がいいでしょう。 I’ll get this. You can treat me next time. これは私が払うよ。次回は君がおごってね。
1. by the way ところで 話題を変えるときに使う最も一般的な表現です。通常、文頭や文末にコンマを伴って使用します。 by は「そばに」「付随して」という意味を持ち、the way は「道」や「方法」を指します。 この二つを組み合わせ、「その道すがら」というニュアンスで「何かを話す中で、少し付け加える」を意味しますが、そのまま「ところで」と覚えてしまった方がいいでしょう。 By the way, have you finished your homework? ところで、宿題は終わった? 2. speaking of witch そういえば 前の話題に関連する情報を持ち出すときに使い、「ところで」とは少し違いますが、話題を変えるときに使うことができる表現です。 Speaking of witch, did you hear about the school trip? そういえば、修学旅行の話を聞いた?
1. overcome 克服する over は「〜の上を」、come は「来る」で、合わせて「超えて来る(越えて行く)」というイメージで、困難や障害などを「克服する」や「乗り越える」という意味を持ちます。 I finally overcame my dislike of broccoli. ついにブロッコリー嫌いを克服しました。 2. get over 克服する overcome と同じように使うことができる句動詞です。 I’m trying to get over my dislike of seafood. シーフード嫌いを克服しようとしています。 ちなみに、Get over it. と言うと、「それを乗り越える」という意味から転じて「忘れよう」という励ましの言葉になります。
1. That sounds tough. それは大変だね。 sound は「〜のように聞こえる」で、相手の話した内容に対して使うことができます。 tough は日本語でも「タフ」というように、「手強い、難しい、困難な」という意味の形容詞で、困難な状況を聞いたときに「大変だね」というニュアンスで使うことができます。 A : I have so much homework to do tonight. 今夜やらなきゃいけない宿題がたくさんあるんだ。 B : That sounds tough. それは大変だね。 2. That must be hard. それは大変だね。 must be は「〜に違いない」という意味の表現です。 hard も tough と同じで「大変な」という意味を持つ形容詞です。tough の方がより困難な状況で使われることが多いです。 You have to study a lot. That must be hard. たくさん勉強しなきゃいけないんだね。それは大変だね。
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