プロフィール
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英語系資格
海外渡航歴
オーストラリア(ワーキングホリデー)1年、イギリス(YMS)1年
自己紹介
こんにちは!Shoheiと言います。
英語の勉強、一緒に頑張りましょう!
「参加者を初心者と経験者に分けた」は、英語で上記のように表現することができます。 divided は「ディヴァイディッド」と読み、「分けた」を意味する動詞です。divided A into B で「A を B に分けた」を表します。 participants は「参加者」を意味する名詞です。 beginners は「初心者」、 experienced players は直訳すると「経験のある選手」で、「経験者」を表します。一人ではないはずなので、必ず複数形にすることを忘れないようにしましょう。 A : We divided the participants into beginners and experienced players. 参加者を初心者と経験者に分けた。 B : That's a good idea. Everybody can enjoy the event. いいアイディアだね。誰でもイベントを楽しめるね。
1. I have some coins left in my wallet. 財布に小銭が少し残っている。 have left は「〜が残っている」という英語フレーズです。「小銭」は coin で、some coins で「少しの小銭」を表せます。 I used all my bills, but I have some coins left in my wallet. お札は全て使ったけれど、財布に小銭が少し残っている。 bill : 紙幣 2. There are a few coins remaining in my wallet. 財布に小銭が少し残っている。 there are は「〜がある」、remaining は「残っている」という意味の表現です。 a few は「少し」で、ポジティブなニュアンスで使うことができます。 There are a few coins remaining in my wallet. I can buy something with them. 財布に小銭が少し残っている。この小銭で何か買える。
「彼女の態度を見て、何か秘密があるに違いなかった」は、英語で上記のように表現することができます。 seeing は「見て」、behavior は「ビヘイヴィァ」と読み、「態度」や「振る舞い」を意味する名詞です。 Seeing her behavior, ~ は分詞構文と言い、「~するとき」や「~なので」という、理由や条件を表す文法です。今回だと「彼女の態度を見て」という理由を表すことができます。 there は「ある」、must have been は「〜だったに違いない」という過去の確信を表す表現です。「何か秘密」を意味する some secret を続けて「何か秘密があるに違いなかった」を表せます。 Seeing her behavior, there must have been some secret. But I didn't know what it was. 彼女の態度を見て、何か秘密があるに違いなかった。でも、それが何かわからなかった。
「また聞いてなかったの?」は、英語で上記のように表現することができます。 did you not は「〜しなかったの?」とシンプルかつストレートに聞く表現です。 listen : 聞く(動詞) 「聞く」には hear もありますが、こちらは「自然に(無意識に)聞こえる」というニュアンスを表します。一方 listen は「意識して聞く」ことを意味し、今回だとこちらの方が自然です。 again : また、もう一度(副詞) Did you not listen again? You never listen to me, do you? また聞いてなかった?あなたは決して私の言うことを聞かないよね。 do you : 〜だよね 付加疑問文と言い、「~だよね?」「~でしょ?」 というニュアンスを付け加えるために、文の最後に短い疑問文を付ける表現です。否定文に対しては肯定の付加疑問文をつけます。今回は never が否定を表すので、肯定の do you? をつけて表します。
「その数字は昨年度の運営コストを表しています」は、英語で上記のように表現することができます。 S(主語) + V(動詞) + O(目的語) の SVO構造の文です。 That number (S) → 主語(何を表しているのか) represents (V) → 動詞(何をしているのか) last year’s operating costs (O) → 目的語(何を表しているのか) that number : その数字 represent : (数字などが)〜を表す、〜を示す(動詞) は「リプリゼント」と読み、最後の e にアクセントを置きます。 last year's : 去年の 's は所有を表し、「〜の」を意味します。 operating : 経営上の(形容詞) 「コスト」は英語でもそのまま cost と表します。 That number represents last year’s operating costs. Are there any questions? その数字は昨年度の運営コストを表しています。何か質問はありますか?
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