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英語系資格

海外渡航歴

オーストラリア(ワーキングホリデー)1年、イギリス(YMS)1年

自己紹介

こんにちは!Shoheiと言います。
英語の勉強、一緒に頑張りましょう!

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Shohei

Shoheiさん

ネイティブキャンプ英会話講師

Japan日本

「ご迷惑をおかけしたことをお詫びいたします」は、上記のように表現します。 we : 私たち ・今回は商品に瑕疵(かし)があったことを謝罪するので、個人としてではなく、会社全体として謝るため、主語は we の方が自然です。 sincerely : 心から、誠実に(副詞)、「シンシアリー」と読みます。 apologize : 謝る、お詫びする(動詞) ・sorry よりもよりフォーマルで、 sincerely apologize で「お詫びいたします」のニュアンスを表せます。 inconvenience : 迷惑、不便 ・否定の接頭辞 in に、「便利」や「利便性」を表す名詞 convenience が組み合わさった単語です。 We sincerely apologize for the inconvenience. We will replace it immediately. ご迷惑をおかけしたことをお詫びいたします。すぐにお取り替えいたします。 replace : 取り替える immediately : すぐに

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Shohei

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ネイティブキャンプ英会話講師

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「ことわざにあるように「出る杭は打たれる」ので」は、上記のように表せます。 As the saying goes : ことわざにあるように、昔から言われているように ・ as は「のように」、the saying は「ことわざ」、goes は「〜のように言われている」というニュアンスを表します。 nail : くぎ、杭 stick out : 突き出す、飛び出す gets hammered down : 打たれて押し下げられる ・hammer は「金づちで打つ」という動詞で、 down をつけることで「打ち込んで下げる」というニュアンスを持ちます。今回は the nail が主語なので、 get hammered と受動態にして「打たれる」を表します。 The nail that sticks out gets hammered down は日本のことわざ「出る杭は打たれる」を直訳した文章です。英語圏ではあまり使われませんが、日本文化を説明する際に引用されることが多いです。 また、 'The nail that sticks out gets hammered down' と「 ' (シングルクオート)」で囲むことで、ことわざや引用を示します。日本語の『』と同じ用法です。 As the saying goes, 'The nail that sticks out gets hammered down,' so people tend to go along with the majority opinion. ことわざにあるように『出る杭は打たれる』ので、大多数の意見に合わせるんだ。 tend to : 〜しがちである、〜の傾向がある go along with : 〜に合わせる majority : 大多数の

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Shohei

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「機内持ち込み手荷物に少しだけ移し替えます」は、上記のように表せます。 I'll : I will の短縮形(未来の意思を表す助動詞) move : 移す、動かす(動詞) ・ transfer も「移す」という意味の動詞ですが、 move の方が自然でよりシンプルです。 a few : いくつかの ・具体的な個数を言わずに「少し」を表現できます。a をとって few だけだと「ほとんど〜ない」という逆の意味になってしまうので注意しましょう。 carry-on bag : 機内持ち込み手荷物 A : Your luggage is overweight. あなたの荷物が重量オーバーです。 B : Okay. Then, I'll move a few things to my carry-on bag. わかりました。それでは、機内持ち込み手荷物に少しだけ移し替えます。 overweight : 重すぎる(形容詞)

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Shohei

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ネイティブキャンプ英会話講師

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1. Excuse me, coming through. すみませーん、通ります。 excuse me : すみません ・相手に話しかける際、注意を引くために使う表現です。 coming through は直訳すると「通過中です」ですが、人の間を通るときに注意を引くために使うカジュアルな表現です。急いでいるときや、混雑している場所でよく使われます。 Excuse me, coming through. I'm in a hurry. すみませーん、通ります。急いでいるんです。 2. Excuse me, I need to get through. すみませーん、通ります。 I need to get through は「通らないといけません」と直訳でき、より丁寧な表現です。ビジネスシーンなどで使われます。 Excuse me, I need to get through. Thank you. すみませーん、通ります。ありがとう。

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Shohei

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「それ(荷物を棚に上げる)、お手伝いしましょうか?」は、上記のように表せます。 would you like some help : 〜をお手伝いしましょうか? ・ would you like は「〜はいかがですか?」や「〜は欲しいですか?」という意味で、do you want よりも丁寧な表現です。help は「助け、手伝い」を意味し、合わせて「お手伝いは入りますか?」となります。 ・ help は不可算名詞なので、「少しの助け」や「いくらかの手助けが必要かどうか」を示すために some を使うとより自然です。 lifting : 持ち上げる(現在分詞) ・help (手助け)を具体的に説明するため、後に lifting という現在分詞を使います。 onto to the shelf : 棚の上に A : Would you like some help lifting that onto the shelf? その荷物を棚に上げるお手伝いしましょうか? B : Yes, please. Thank you. はい、お願いします。ありがとう。

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