プロフィール
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英語系資格
海外渡航歴
オーストラリア(ワーキングホリデー)1年、イギリス(YMS)1年
自己紹介
こんにちは!Shoheiと言います。
英語の勉強、一緒に頑張りましょう!
1. fall apart 空中分解(する) fall : 落ちる、崩れる(動詞) apart : バラバラに、別々に(副詞) 合わせて「バラバラに崩れ落ちる」と直訳でき、「しっかり一体になっていたものが、内部から壊れて、バラバラに崩壊する」という比喩表現で「空中分解する」を表せます。 The team started to fall apart after their leader left. リーダーが去ってから、チームは空中分解し始めた。 started to : 〜し始めた 2. disintegrate 空中分解(する) 「まとめる」や「統合する」を意味する動詞 integrate に、否定の接頭辞 dis がついた単語で、「完全に崩壊する」という意味を持ちます。よりフォーマルで強いニュアンスがあります。 The organization disintegrated suddenly. その組織は突然空中分解した。 organization : 組織(名詞) suddenly : 突然(副詞)
1. shuttle bus 巡回バス 日本語でも「シャトルバス」と言いますが、決まったルートを往復するバスのことを指します。 There’s a free shuttle bus between the hotel and the airport. ホテルと空港の間に無料の巡回バスがあります。 between : 〜の間に 2. circulating bus 巡回バス circulating : 循環する(形容詞) ・「サーキュレイティング」と読みます。町や施設内をぐるっと回る巡回バスを指し、「一周コースをぐるぐる走る」というニュアンスを表します。 This museum has a circulating bus that stops at each building. この博物館には各建物に停まる巡回バスがあります
「ラジカセ」は、上記のように表します。 「ブーンボックス」と読み、カセットプレイヤー、ラジオそしてスピーカーが一体化したポータブル音響機器を指します。 「ラジカセ」は「ラジオカセット」の略で、英語では radio cassette と書きますが、これは和製英語に近い表現で、英語圏の日常英語ではほとんど聞かれません。 He still listens to music on his old boombox. 彼はいまだに昔のラジカセで音楽を聴いている。 他にも portable stereo で「持ち運びできるステレオ」という表現もありますが、 boombox の方が一般的で親しみやすい表現です。
「三日三晩」は、上記のように表せます。 days は「日」、nights は「晩」です。複数日あるので、必ず s をつけ、複数形にしましょう。 We drank for three days and three nights. 三日三晩飲み続けた。 He worked non-stop for three days and three nights. 彼は三日三晩ぶっ通しで働いた。 non-stop : 休まずに ちなみに、「三日三晩」は日本の表現で、比喩的に「ずっと」や「延々と」というニュアンスで使うことが多いので、他にも straight 「連続で」などを伝えるとより自然になることもあります。 例: We partied for three days straight. 三日間ぶっ通しでパーティーした。
1. make up 仲直り(する) make は「作る」や「補う」、up は「元に戻す」を意味し、合わせて「不足していたものを埋める」や「元の状態に戻す」というニュアンスを表します。 We made up after our argument. けんかのあと、私たちは仲直りした。 argument : けんか、言い争い ちなみに make up には「化粧する」や「構成する」などいろいろな意味があるので合わせて覚えておくといいでしょう。 2. reconcile 仲直り(する) 「レコンサイル」と読み、最初の e にアクセントをおきます。よりフォーマルで「和解する」という意味で使われます。 They finally reconciled after years of silence. 彼らは長い沈黙の後、ついに仲直りした。 finally : ついに(副詞) silence : 沈黙(名詞)
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